午後休とって行って来ましたミュシャ展


前回森アーツセンターギャラリーのミュシャ展を観に行ったのが2013年だから4年ぶり?!
今回はチェコ国外に出されるのが世界初公開になる『スラヴ叙事詩』の全20作が目玉
もうまず大きさに圧倒されます。
こんなに大きくてもミュシャらしく繊細な描写で、引き込まれます。
一ヵ所だけ、撮影可能エリアがあるので撮ってきました。


スラヴ叙事詩17
《聖アトス山》

スラヴ叙事詩18
《スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い》

スラヴ叙事詩20
《スラヴ民族の賛歌》
この他にも、市民会館に飾られているミュシャの絵の下絵やリトグラフなどなかなか見応えがある内容でした
やっぱり自分の目で本物を感じる事ってとても大事。空気や重みが違います。
チェコ生まれのミュシャ、プラハに旅した時には、ミュシャ美術館や、市立美術館、市民会館も観に行きました。
聖ヴィート大聖堂のミュシャのステンドグラスを見たときは、繊細で神秘的で、全身に鳥肌が立ちました。
こんなに繊細なステンドグラスはみたことがなかった。

モルダウ川にかかるカレル橋、その先に見えるプラハ城…。
今まで色んな所に旅したけれど、プラハは特別だったなー。いつか、また絶対行こう!!




前回森アーツセンターギャラリーのミュシャ展を観に行ったのが2013年だから4年ぶり?!

今回はチェコ国外に出されるのが世界初公開になる『スラヴ叙事詩』の全20作が目玉

もうまず大きさに圧倒されます。
こんなに大きくてもミュシャらしく繊細な描写で、引き込まれます。
一ヵ所だけ、撮影可能エリアがあるので撮ってきました。


スラヴ叙事詩17
《聖アトス山》

スラヴ叙事詩18
《スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い》

スラヴ叙事詩20
《スラヴ民族の賛歌》
この他にも、市民会館に飾られているミュシャの絵の下絵やリトグラフなどなかなか見応えがある内容でした

やっぱり自分の目で本物を感じる事ってとても大事。空気や重みが違います。
チェコ生まれのミュシャ、プラハに旅した時には、ミュシャ美術館や、市立美術館、市民会館も観に行きました。
聖ヴィート大聖堂のミュシャのステンドグラスを見たときは、繊細で神秘的で、全身に鳥肌が立ちました。
こんなに繊細なステンドグラスはみたことがなかった。

モルダウ川にかかるカレル橋、その先に見えるプラハ城…。
今まで色んな所に旅したけれど、プラハは特別だったなー。いつか、また絶対行こう!!
