マリーとメアリー沢木耕太郎のエッセイのような小説です永遠とブラッティ・マリーという酒の話について語ってました僕は酒のことよくわからないけど十分おもしろみが伝わってきましたどんどんとブラッティ・マリーという酒の意味や誕生がわかっていくのがおもしろいです他の酒の意味とかだと、つまらないんでしょうが、この酒は違います一種の都市伝説を聞いてるような、そんな不思議な感覚になれます結構オススメですね( ̄∀ ̄)
教習所今、自動車教習所で授業受けてますなんか説明よくわからないや( ̄∀ ̄)まぁ、やってれば慣れるでしょうね混んでるみたいで免許取るのはたぶん先になっちゃうだろうって言ってましたなるべく早く取りたかったけど仕方ないですね
Story Seller2本屋で今日、良いもの見つけちゃいましたStory Seller2!!!!!!!前作の7人のメンバーがまた短編を書いたやつです。2作品目が出るっていうのは知っていたけどこんなにすぐにだとは思いませんでした(≧∇≦)本当はまだ読んでない伊坂幸太郎の小説を買おうと思ってたんですけど、これを選んじゃいましたまぁ、これにも伊坂幸太郎はちゃんと入ってますけどね( ̄∀ ̄)伊坂幸太郎は初めての作品の『オーデュボンの祈り』の時点で才能を発揮していますからねー凄いです(>Σ<)そう考えると、StorySellerもやってる有川浩もそうかもしれません。僕はまだこの人の本はStorySellerでしか読んだことはないけど、新人ですごい人気です目は付けてるんですが中々先伸ばしにしているなー次は有川浩の本を買ってみようと思います