いつの頃から気付きはじめたか忘れちゃいましたが、最近になって確信した事。
テレビ、新聞などのマスコミは決して中立な立場で正しい事を報じている訳ではない、と。
(新聞社にお勤めの方、気分が悪くなるかもですので、読むならこの先気をつけて)
僕は外国崇拝主義でもないですがあえて引用しますと、アメリカでは新聞社が堂々と○○党応援します、と宣言するそうです。そうなると国民は、「○○党を推してる△△新聞やからこのニュースがこう言う風に書かれるんだな」と心の準備をして読める。
日本のマスコミは「ジャーナリズムは中立でなければ」と嘘八百宣い、偏った記事を書く。人々は中立と思って偏った記事を読み、聞きやがて洗脳される。
新聞社やテレビ局は間違いなく偏っている。浅田真央ちゃんの報道でもそう。サッカーの日韓戦でもそう。韓流もそう。第二次世界大戦関係の記事はガチで。
二年ほど前、高岡なんとかという俳優が宮崎なんやらという女優と離婚した時の話もそうです。
新聞社なんかはまだ良いがテレビ局なんかは最悪。公共の空間を電波という物で占領し、そのような偏った情報を流すのですから。N○Kなんて、偏った情報のくせに電波で勝手に侵略してきて金まで取るという、傍若無人っぷり。
安倍晋三自民党総裁は総理大臣になってもいないのに、もう叩かれている。
叩くなら、「中立なジャーナリズム」を掲げずに、「民○党大好き」「中○万歳」「韓○最強」と、正直に言えば良いのに。あ、「○○嫌い」もありかも。
本当かどうか疑いを持って見るのが疲れて、テレビ・新聞は見なくなりました…
