次から次へとイラッとするニュースが立て続けで、書き掛けの独り言が山積に。おかげでタイムラグがすごいことにw 言い訳はこのくらいにして放置してたニュース、
今年5月22日早朝に大阪市生野区新今宮の路上で発生した通り魔事件について覚えておいでだろうか。新聞配達員の男性と清掃員の女性をナイフで刺して、重傷を負わせた事件だ。その際、「生粋の日本人か?」と訊ねた上で刺しておいて、「生粋の日本人なら何人も●そうと思った」と自供しており、まさにヘイトクライムの見本のような事件だった。犯人は韓国籍の男(31)で3年前から精神疾患のため入退院を繰り返していたとして、心神喪失のため刑事責任が問えないとして、今月14日に大阪地裁は不起訴処分とし、鑑定入院命令を下した。鑑定入院というのは原則2ヶ月、最大でも3ヶ月の入院か通院で、その後は不起訴処分のため事実上無罪放免となる。つまり大阪地裁はこの殺人未遂犯が自供している通り、何人か日本人を●して立派な殺人犯になって帰ってくるまで何度でも無罪放免にするということだ。さらに悪いことに通名を変更すれば犯罪履歴がクリーンになり、大阪地裁のお墨付きでまた日本人を刺し放題。まだある。心神喪失を装い、在日特権を活用すれば在日が模倣殺人することを止められないということであり、まさに悪夢のテロが日本各地で起こることすら考えられる。昨今の韓国と韓国大統領の反日言動を見聞きすれば当然警戒していいレベルだとは思うが。
この事件について大手メディアは”報道しない自由”を盾に名前も顔も伏せ、事件発生以来ほとんど明かしていない。在特会のヘイトスピーチは大手各社横並びでお門違いなバッシングだったが、在日のヘイトクライム(殺人未遂)には寛容なマスコミ様方には呆れるばかり。むしろ在特会の主張がヘイトスピーチと呼ばれるものも含めて正しかったと裏づけしているようなものだ。このようなメディアの隠蔽体質が逆に在日に対する嫌悪と敵対心を拡散していることに気づかないのか。またWikiもなぜかこの事件についての記事を特筆性がないとして削除しているが、皮肉にもこのニュースバリューは時間が経つほどにその特筆性を高めている。
時事通信によると犯人の男の氏名は康桂善(田仲桂善)(31)で韓国籍。
生野区は在日朝鮮人が多く住む地域として日本全国でも突出した地域だが、そこで「生粋の日本人か」と聞いて殺害しようとし、「日本人ではない」と答えた男性には刃物を向けなかった行為は明らかに判別能力があったと言えるだろう。しかも弁護士の選定でも「日本人はイヤ」と述べていることでも分かるだろう。
そもそも殺人未遂を起こすこと自体通常の精神状態ではないのだから、心神喪失を議論すること自体がナンセンスな話だ。犯罪者得を決して許してはならない。
最近発生した通名を悪用した犯罪と言えば、埼玉県警に逮捕された韓国籍の男、文炳洙容疑者が携帯電話端末を160台転売し630万を詐取した事件。通名を青山星心(しょうご)、清永泰斗など10回以上変更したことを供述。今月1日、組織犯罪処罰法(隠匿)と詐欺容疑で再逮捕されている。わからないのは組織犯罪処罰法という部分で、共犯が他にもいたということだろうが一切名前が出てこないのはなぜだろうか。また、文炳洙と同姓同名が世界チャンプの畑山選手と対戦した韓国人ボクサーにいたが、まさか同一人物ではないよな?
ともかく、この事件はたまたま区役所が不審に思い通報したから発覚したが、おそらく氷山の一角だろう。
犯罪履歴を二度と誤魔化せないように本名のカタカナ表記以外の通名を禁止にすべし。日本人にとっても在日にとってもすぐに賛同できることだと思うが。一度手にした在日特権は手放したくないのだろうか?それとも隠したい事情がおありか?
マスコミもどこに配慮しているのか、犯罪を犯した在日の正確な本名と通名をすべて報道することはジャーナリズムの基本だ。通名犯罪は大勢の日本人に多大な迷惑をかけていることを忘れてはいけない。