今日は念願のWエビでラジオコラボしてきました。楽しかった♪
 エビちゃんです。

 昨日の続き、優しいお豆の教室をご紹介します。

?H3>全然宣伝していないのに、口コミで生徒さんが集まってきます

場所は緑が丘の住宅街。とっても素敵なおうちでした。
 長谷川由三子さん、お子さんのアトピーでお豆に興味をもちはじめたようです。

 この日は教室でお知り合いになった方たちが、手際よく調理していました
 
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おうちに帰ってからも、作ってもらいたいので必要以上に手出しはしないようです。

 米粉と小豆のソフトクッキーです。小豆は鉄分、食物繊維もいっぱい。
 
 
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この日は、れんこんと紅絞りの女性にやさしいご飯
      なのめ汁(なのめとは古語で「平凡」とか「きわだたない」と言う意味だそうです。
      くるまふのグラタン
      
  帰りに、こんな風にお弁当にして持たせていただき、大感激です。
  
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れんこんのご飯はぽん酢がきいて、お豆がほくほく。感動したのが白花豆の煮物です。
  たま~に義務感でできあいの煮豆を買いますが、味が全然違~う。
  さぞかし、いろいろスパイスはいっているのかと聞いたら、お砂糖だけとのこと。
  絶対、入門しておいしい煮豆を作るぞ~!!!と燃えているエビちゃん。
  けれども、今のところまだ予定がいれられません。早く行きた~い。
  電話で相談しながら、日にちと時間、レシピもリクエストに応じ決めてもらえるそうです。
  乾物も取り入れて、お豆と乾物とかいろいろレシピを持っている長谷川先生。
  乾物や豆って働く主婦には強い味方!
  教室もたったの1000円!ランチ感覚で通えます。
  豆のように、種をまいてすこしづつつながっていけたら・・・と話すとっても素敵な
  長谷川由三子さんでした。