リアルの世界

リアルの世界

森羅万象の真理を追究中。

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久しぶりの更新。






延々と続く私という少女の禁断思考。



禁断思考って響き悪いですね
なんだか私が悪いみたい。
禁断思考というよりは世間のタブー
どちらにしても視点を変えるだけでどちらも正解です




突然ですが、私はよくこんな体験をします




—真っ暗な闇に飲み込まれる。
そこには触れると電流が流れるほど痛そうなモノが沢山漂っている。
最初はずっと触れないようにって、そのモノをすり抜けるんだけど
闇はどんどん狭くなって深くなってモノが増えて大きくなって、
最終的にはもうよけきれなくなる。

それに触る事は何か見えない法則によって禁じられていて
本能と直感で、おそらくこれに触れる事は
自己破綻を生じると感じている私は
一生懸命目を閉じて脳内を破壊し、
真っ白にする。

何かが体を貫いた感覚になる。




『ああ、体を無機物が突き抜ける感覚ってこれなんだろうなー』
って認識したかと思うとそこはリアルの世界になっている。

リアルの世界っていうのは今私が存在している(と思われる)世界で
いわゆる現実世界、三次元—






その感覚が私に何を訴えているのかは、

実はもう分かっているのです。

自分自身についての『悟り』

でもまだそれについて触れる勇気のない私には
具体的にはなんて表記したらいいのか分からないのです。

これについて考えるには、今の私は愚かすぎて話にもならないのです。
そしてそれについて考え、追究していく事は
私の自己を否定し、壊し、限定し、枠にはめていくことと等しく
しかし最終的には逆に私の心や思考回路、人格を
理性という名のステレオタイプから自由にすることになるのです。

いままで私自身への『悟り』を求めて
沢山のものを切り捨て、拾ってきました。

しかし、おそらく私自身の『悟り』は、
感覚の中でいうモノに触れ、そのモノの使いになることで
開かれるんだと思います。そう、直感的に。

そういう意味で私の『悟り』は私にあまりにも近く

また、あまりにも遠すぎます。



これについて考えるにふさわしい人になることを

まず最初に実行していこうと思う。
 













 
 
朝の電車内更新
 
明日は日比谷公園にて、
グローバルフェスティバル」っていうイベントがあるみたいです。
 
 
フェアトレード商品が沢山売ってると思うし、各団体で国際協力の内容とか戦略?が違うと思うから、
それを見に行く(比較して勉強する)のには良いチャンスかも
 
 
時間のある人は是非
 
 
 
 
 
この間の週末に、狛江市まで行った
 
これは多摩川?かな。
 
五本松とか綺麗で風情を感じた




将来を突きつけられる事が

最近多い。

考えろって事なのかな?

でも、具体的なことは分からないけど

少しずつ内の自分と対話できてきてる気はする。

感覚的にね

今まで聞こえなかった自分の何かを聞き取れてきてる

まあ、分析できてきてるってこと



最近気付いたのは、

私はなんだかんだ言って

痛いほど自分の人生を芸術だ・芸術にしたいと思ってること

いいことも悪いこともすべて作品の色、つまり二面性が配置された精密な、計算された作品なのかも

と思ってる。

アンチオートマティズム!笑

たぶん昔からそうなんだろうな。

何でも無意識的にアブノーマルなものが好き

自由で、何にもとらわれない。

固定観念とか偏見を何よりも嫌う

束縛は身を投げたくなるくらい嫌

精神的な呪縛は私の作品を汚す

だから嫌いなんだろうな。

って気付いた




これに気づくとね、また180°世界が変わる

もっともっと強くなれる

どんな事があろうが、

私は作品を自分の意思で創り上げる

もちろん周りに影響を受ける事もあるだろうね

弟子の絵は大抵師匠と似てるし

でも、私がどんなものにするかは私の自由

どんなに束縛されようと、人間の内面まで束縛することは出来ない

ボーッと生きるのは辞めよう。

無意識にキャンバスに絵を書くのは嫌

ただし、無意識的に書きたくなる衝動を私は愛す



今日はどれくらい作品が変わるかな?^ ^