バナナの旅
バナナの旅2008/11/17に続く
はて、さて、また10時間以上のフライトで、さすがにBGも疲労してきたみたい。 とにかく上海に到着。 またここでも待合時間が中途半端にあるんだな。3時間半ぐらい。 ん~、とりあえず、リニアモーターカーでも乗ってみるか。 ってなことで、中国へ入国しました。 乗り場までいって金額を確認、必要な金額分をキャッシングして準備OK。 切符を買っていざ。 ん~でも時間もあまりないし、ちょっと心配。 で、終着駅までどのぐらい時間がかかるのか待合場所にいたドイツ人に聞いてみました。 “7分ぐらいだよ~”。 は、あ、そうですが、7分。 たった7分ですね。 よし、乗ろう。 BGと乗り込みました。 へ~きれいだね。 それに振動もなくて、結構静か。 ま~300キロ/時間ぐらいでは走ってたんだけど、あんまり速さは感じなかったな。 終着駅でおりまして、現地の飲茶屋さんかなんかで食べてみようと思いましたが、駅前はろくなのがない。 それにひどく暑い。 アフリカの5倍ぐらい不快指数が高い感じ。 折り返し、空港に戻りまして、とりあえず、ラーメンかなんか食べようということに。 ついでにコンビニでおにぎりとスプライトも買いました。ま、不味くもなくうまくもなく。 とりあえず、リニアモーターに生まれて初めて乗ったという実績を作っただけにとどまった感じです。
このあと成田行きのフライトで日本に帰ったわけですが、あっと言う間の10日間でした。 BGとBBの10日間はとても大切な貴重な思い出を作ってくれました。 仲良くやれたし、ちょっとした喧嘩もしたし。 感動もしたし、あきれることもあったし。 人種間での偏見だとか、めまぐるしく変わる環境のこと、世界のこととか、残された人生の意味とかいろいろと考えさせられるものだったかなと感じています。 本当にこれをきっかけにいい生活を創造できればいいなと思っているし、そうするつもりです。
BGとBBの二人の人生も本当に二人が高めあっていけるような、そんな時空間になればいいと思っています。 また、そうして過ごしていくつもりです。 ね、BG!
BBはBGと一緒にこれからも意味豊かな人生を創造していきます。 そういった経験とか体験は今後も、こういうブログに残してゆくつもりです。
では多分BG、BB以外に読者はだれもいないと思いますが、万が一ご愛読していただいたかたには篤く御礼申し上げます。
アサンテ!
BGからはまた別途最後のお言葉を頂戴したいと思います。
***the end***
追伸: これからWilliamと仲間たちのために英訳にはいりますが、ほんとに大丈夫だろうか…
はて、さて、また10時間以上のフライトで、さすがにBGも疲労してきたみたい。 とにかく上海に到着。 またここでも待合時間が中途半端にあるんだな。3時間半ぐらい。 ん~、とりあえず、リニアモーターカーでも乗ってみるか。 ってなことで、中国へ入国しました。 乗り場までいって金額を確認、必要な金額分をキャッシングして準備OK。 切符を買っていざ。 ん~でも時間もあまりないし、ちょっと心配。 で、終着駅までどのぐらい時間がかかるのか待合場所にいたドイツ人に聞いてみました。 “7分ぐらいだよ~”。 は、あ、そうですが、7分。 たった7分ですね。 よし、乗ろう。 BGと乗り込みました。 へ~きれいだね。 それに振動もなくて、結構静か。 ま~300キロ/時間ぐらいでは走ってたんだけど、あんまり速さは感じなかったな。 終着駅でおりまして、現地の飲茶屋さんかなんかで食べてみようと思いましたが、駅前はろくなのがない。 それにひどく暑い。 アフリカの5倍ぐらい不快指数が高い感じ。 折り返し、空港に戻りまして、とりあえず、ラーメンかなんか食べようということに。 ついでにコンビニでおにぎりとスプライトも買いました。ま、不味くもなくうまくもなく。 とりあえず、リニアモーターに生まれて初めて乗ったという実績を作っただけにとどまった感じです。
このあと成田行きのフライトで日本に帰ったわけですが、あっと言う間の10日間でした。 BGとBBの10日間はとても大切な貴重な思い出を作ってくれました。 仲良くやれたし、ちょっとした喧嘩もしたし。 感動もしたし、あきれることもあったし。 人種間での偏見だとか、めまぐるしく変わる環境のこと、世界のこととか、残された人生の意味とかいろいろと考えさせられるものだったかなと感じています。 本当にこれをきっかけにいい生活を創造できればいいなと思っているし、そうするつもりです。
BGとBBの二人の人生も本当に二人が高めあっていけるような、そんな時空間になればいいと思っています。 また、そうして過ごしていくつもりです。 ね、BG!
BBはBGと一緒にこれからも意味豊かな人生を創造していきます。 そういった経験とか体験は今後も、こういうブログに残してゆくつもりです。
では多分BG、BB以外に読者はだれもいないと思いますが、万が一ご愛読していただいたかたには篤く御礼申し上げます。
アサンテ!
BGからはまた別途最後のお言葉を頂戴したいと思います。
***the end***
追伸: これからWilliamと仲間たちのために英訳にはいりますが、ほんとに大丈夫だろうか…