幸せの正体は3種の脳内物質

セロトニン・オキシトニン・ドーパミンらしい

セロトニンは朝日を浴びたりすると出てくる、穏やかな幸福感

オキシトニンは人間関係や動物との触れ合いで感じる幸福感

ドーパミンは依存性が高く浴びすぎると効果が無くなるもので、ギャンブルやお酒などで分泌されるもの。いわゆる刺激。

このうちセロトニンの分泌量が世界一の人物が科学的に算出された。

その人物がマチウ・リカール、お坊さんなのだ。

彼が瞑想をしている最中こそ科学的にみる世界一幸せな人間と言うことらしい。

幸せになるのにお金は一切いらないということかも。