12月に入り、娘婿のお家からお歳暮頂きました
広島の立派な牡蠣

5つ持っていったのですが、「美味しいわぁ
」てペロリご満悦の86歳。
6つ蒸したら1つだけ開かなくて。
あとしばらく追い蒸ししたら口は開いたのですが、時間が過ぎて身が縮んだようで…。それを横から覗き見た、牡蠣が食べれない夫が「ちっちゃ!牡蠣がかわいそう」と。
はぁ?私の蒸し方が悪いってか
と思いつつ「開かなかった1つだけ、ちょっと延長したから」と言ってもまだ「牡蠣がかわいそう。こんなに殻が大きいのに身がこんだけ。蒸さずに食べたら」と。
何度も言うけど、牡蠣食べれないクセに…
。
まぁ、剥き身にしたらお義母さんが好きな牡蠣ご飯にできるけど。と言ったらほんとに全部剥き身にしてくれました。
「食べれないけど、毎年お正月におねーちゃん達に牡蠣を焼いてると、牡蠣も剥けるようになる」とちょっと自慢げ
間に「クサw😩」を挟みながら「食べれないけど、オイスターソースは抵抗ないから炊き込みご飯としてなら牡蠣ご飯も食べれる」とか言いながら、さらに自慢げ![]()
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もう一度言うけど、食べれないクセに![]()
美味しさわからないクセに![]()
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息子が剥いた牡蠣ご飯、義母さんにお運びしときました。
