昨日は息子の学校で工作教室がありました。
主催が建設労働組合?
(正しくは忘れましたf(^^;)
というところです。
工作の先生はその協会の方達ですが、家を建てたりする仕事に携わっている、いわゆる職人さん達でした。
大工さんや建具やさん、左官さんとか電気屋さん、水道屋さん・・・
家を建てるには全部で28の職種の作業が必要なんだそうです。
へぇ~
工作の先生はその大工さん等職人さん達。
「凧」を作りました。
壁なんかに飾るような凧です。
木の骨組みを作って、それに絵を描いた紙を貼ります。
子供が難しい作業は親が手伝うということでしたが、
骨組みを作るのや、貼る作業はほぼ私がやりました。
私も結構こういう作業が好きなもんで、ついついやってしまいます。
てれびくん なんかの付録もいつも作り出すと止まらないんだよね

横で退屈そうにしている息子をよそに一心不乱に作業する私・・・
できあがった凧は夏休みの宿題にしてもいいよ~
って言ってましたが
いいのかな?(^.^)








