白濁水槽です。


流木がえらい事になってますあせる

上のうんちは、金魚のでは無く、えびさんのです。

結構、えびのうんちが多いのも、原因なのかな?


具合の悪かった黒蜜ですが、45cm水槽に入れたら、そこそこ元気にニコニコ




底の方まで泳げるくらいに回復!


ただ、ちょっと心配だったので、体力も持ちそうだったので、塩浴させる事にしましたパー




塩浴後も元気な黒蜜です。

餌も食べるし、うんちも順調にしております。

尾びれの割れが気になるので、もう少し、塩浴させておこうかと思います。


そんでもって、白濁の65cm水槽はというと・・・





木曜日には、ここまで綺麗な水になりましたパー


対策した事。

①フィルターの濾材を変えた。

②アナカリスを投入。

③ブラックホール(活性炭)投入。

この3つを行いました。




アナカリスは植えたのではなく、そのまま放置状態w

ジャングルの様になっております。

急遽投入したので、植えなかったんですが、ジャングル状態が意外と気に入ってしまい・・・

当分このままかもw




こちらも無造作に投入!

これは、そのうち物陰に移します。


3つの手を打って、結局何が良かったのかは不明ですが、取り敢えずは、水が復活しました。


白濁の原因もハッキリとした事は分かりません・・・。

最近の急な気温の変化だったのかもしれませんし、水換え時に何か起こったのかもしれないし、他に何か原因があるのかも不明です。

ただ、取り敢えず、水は復活したので、後は黒蜜の回復を待つのみですニコニコ







暫く振りの更新ですあせる

書く事が無かった訳ではないんですが、ちょっと忙しくて更新できませんでした。


姫ちゃん投入後、60・40cm水槽共に、順調に来ていたんですが、先週辺りから60cm水槽に異変が・・・


45cm水槽の白濁りが解決したと思ったら、今度は60cm水槽が白濁り叫び



結構白いです・・・

毎週末に水換えをしているんですが、段々酷くなってきてたので、ちょっと早めにやろうと思ってはいたものの・・・

色々忙しく、結局日曜日になってしまいましたあせる





昨日、水換え半分位してもこんな感じ・・・

白い・・・あせる


最初の異変は先々週の水換え後でした。

少し白濁りしたんですが、2日位で元の綺麗な水に治まったんです。

そして、先週の水換え後、また段々と白濁りが・・・


金曜日に、ドカッと白くなった感じです。

その頃に、黒蜜の様子が少しおかしいかな?と思い始めました。

でも、餌も食べるし、元気に泳ぐ姿も見られていたので、様子を見る事に。


土曜日もちょっと元気無いかな?て感じ。

水換えしようと思っていたんですが、バタバタと予定が入ってしまって、結局できずあせる


日曜日の朝見たら、ヤバイかも・・・叫び

完全に弱ってる・・・


ここで考えてのは、

①隔離して塩水浴

②45cm水槽に移住

黒蜜を観察した所、背びれに亀裂と尾びれが薄くなってる感じ。

尾腐れ病かなんですかね???

①でもよかたんですが、②の環境が良さそうだったので、45cm水槽に移住させることにしました。

黒蜜の状況としては、浮き気味で、水流に流される状態まで弱っていたので、水合わせも慎重に。

最初はブクブクの水流に流される様な状態だったので、ブクブクも少量に調整。


4~5時間後には結構泳げる状態に。


一晩置いて、45cm水槽に塩を少々投入。


なぜ①を選択しなかったかというと、急激な環境の変化を避けたっからです。

元の水槽の水が良くないだろうと思われるので、その水を取っての塩水浴で良いのか?

45cm水槽の水で塩水浴だと、環境の変化が急激過ぎるのではないか?

の、2点から②の別水槽への移転を選択しました。


一晩置いてからの、塩投入は、他の魚への影響と、黒蜜の体力を考えて時間を置きました。


この辺りの判断が正しいのかどうかは不明です。


ベテランの方で、アドバイスありました、宜しくお願いします。


一方、原因であろう白濁り・・・

昨日の水換え時に、45cm水槽の水を60cm水槽に少し入れて、新しい水もいれてみたんですが、結果は上の写真の様に未だ差ほどの変化なし。

フィルターの濾材も変えました。


実はこの辺りが原因かと思っています。

最近の気温の低下と、水換え時にフィルターも一緒に洗っているんです。

水槽の水を取っておいて、それでジャブジャブ洗うんですが、交換する時もあります。

ただ、最初のうちは、水道水で濾材洗ってたんですが、このような事は起きなかったんです。

えび入れて、生態が増えたのも原因でしょうか?

フィルターの濾材を各社共通がのフィルターを使っていたんですが、あまりしっくり来てないのは分かっていたので、変えてみて、どうなるか、様子を見てみないとです。


因みに、小赤の遠藤とチビ太は白濁りの中、元気に泳いでおりますが、こちらも注意深く観察しないといけなですね。










タイトル通りでに、新入生が入学しましたパー


ピンポンパールの姫ちゃんです。

ちょー可愛いでしょラブラブ


でもですねー

「姫」と名前をつけたんですが・・・

実は、オスだかメスだかわかりませんあせる

見た目の可愛さだけでつけちゃいましたニコニコ


フットバス組最後の一人でしたが、導入も上手くいき、懸念していた他の子たちとの共存も問題なく、すっかり水槽に馴染んでおります。


まだ、オチビさんなので、さほど丸くないですが、お尻フリフリ泳ぐ姿はたまりません恋の矢


導入は、問題なさ過ぎるので書くことがありませんしたパー

それでは、また次回~あし







60cm水槽・45cm水槽共に順調に育っております。

65cm水槽は概ね変化なし。

45cm水槽は白濁りに悩ませれて?おりました。

まー大した濁りではなくて、原因は分かっていたんですけどねパー

写真だと分かり難いけど、こんな感じでした↓





でもって、原因はこれです↓



ブクブクから出ているのは、お手製二酸化炭素です。水草水槽

普段はこんなにブクブクしていませんよパー

写真用にペットボトル振って多めに出したんですw
どうやら、この子が悪さしている様子。

前はペットボトル1つでやっていたんですが、そうすると、二酸化炭素を作った時に出るアルコールが水槽に入ってしまい、白濁りの原因になっている模様。

自作の二酸化炭素を使用していても、白濁り起こらない人も多くいるようですが・・・

使用しないと症状が出ないので、原因はコイツに確定。

と、言う事で対策を考えました。

名案は自作をあきらめて、製品を買うドンッなのですが・・・

それでは芸が無いのでにひひ違う案をw

何とかアルコールの流入を防げばいい!

逆支弁付けても、水槽の水の逆流は防げるけど、ペットボトル側から来るものには効果が無い・・・あせる

なので、間接を取る事にしました。

プロレスみたいに相手の腕をギューと・・・メラメラ

て、関節違いですw

アルコール分を、一度別な所に貯めてしまえばいいと考えたんですひらめき電球

そこで思いついたのが、ペットボトル2個方式w

1つ目のペットボトルで二酸化炭素を作り、その出口を一度空のペットボトルに入れて、そこかでアルコール分を貯めて、気体だけを排出する事にしました。

文字で書くとなんだか凄そうビックリマークですが、なんて事はなく・・・





こうやっただけですw

間接用のペットボトルにはキャップに2つ管用のジョイントをくっ付けて、後は管を繋ぐだけ~グッド!

効果はというと・・・





うーんコンデジの写真だと分かり難いかもですが、こんな感じ~

効果覿面、水がクリアになりました~パー



空のペットボトルの様子です。

2週間目位の状態。

これだけ中身が溜まっております叫び

はじめ、管で輪っか作ってそれに貯めるのも有りかと思っていたんですが・・・

こんなに溜まるとは・・・

管の輪っか程度じゃ無理そうですね・・・


でもって、ろ過ボーイをブクブクさせていれば、白濁りは治まりました。

ろ過ボーイは夜間だけ動かしていて、日中は水草栽培のため止めている状態。

ペットボトル1個でやっていた時は、ブクブク作動させても効果は見られませんでしたが、2個式にしてたら、夜間だけの作動で白濁りを取る事が可能という事が判明しました。

一晩つけ忘れた事があったのですが、その時は少し濁りましたね。

なので、2個式で完全除去にはならないみたいですが、一晩ブクブク付けていたら治まる程度の濁りです。


結論!

2個式+ブクブク半日で白濁りが消えるビックリマーク

もし、自作二酸化炭素を使用して、白濁りでお困り方、2個式をお試しあれ。

安価でお手軽に作れますので、試す価値はあるかと思います。









リシア植え?たての様子です。

根底ネットに挟んで、輪ゴムwで留めてる図にひひ


これから暫くたって・・・





わっさ~と茂り始めましたラブラブ


で、育てみたのはいいが・・・

この先どうするかなはてなマーク

そう思っていた矢先に事件が・・・


輪ゴムのバランスが崩れて、Uの字になっちゃいました~あせる

写真はないんですけどねw


育ってきたし、そろそろカオスな水槽からちゃんとレイアウトしなければと重い・・・いやいや、思い始めまして、重い腰を上げた訳です。




リシア分解中の図

元々リシアは浮き草系なので、かっちゃくしません。

なので、何かにくっ付けておかないといけない訳ですパー

そして、所々茶色いいぽいのは枯れてきてるやつですね。

下になったり、間になっていたリシアは枯れていくんです。


ばらした後は、今度は小さく切った、根底ネットに挟んで、リシアマットを作ることにしました。



相方さんが根底ネットでリシアを掬い上げる係り。それを挟んで糸で巻き巻きするのが私の役目w




大小合わせて9枚のリシアマットを製作しました。

ある程度、育つまではこまま浮かせておく予定です。

光源が近いから、よく育つんです。

まーそのおかけで、下の子達は、日が当たりにくいんですがあせる


2・3日で、ネットからはみ出し始めました。

2枚目の写真位まで伸びるはひと月位はかかるのかな~

あの位まで伸びたら、マットの形整えて、重石付けて沈めてみますパー


色々、思い付いて、実行できていないことがあるので、まだまだ楽しめそうですニコニコ





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金魚を飼い始めて、新しい発見や、驚きがありますが、今回が一番の発見?と驚きでした!!


ある夜、水槽をふと見ると水槽の中に黒い浮遊物が・・・

まさか!?

黒蜜が・・・天使

と、思ってあわてて近づいたら・・・

どうやら寝ているだけの模様ぐぅぐぅ

でも、ユラユラ揺れてるな~

と、思ってよーく見たら・・・

なーがーいウ○チうんちをしていて、それに引っかかってユラユラと寝ているではないですかードンッ

まるで、碇を下ろした舟がユラユラ揺れているかの如くw

まーこれだけながーいウ○チも凄いですが、それに引っかかってる金魚てのを初めて見ましたよ目






1枚目の写真は、薄暗い中で黒蜜を起こさない様に、最初はフラッシュ無し。しかも、起きる前にと急いでいたので、コンデジで撮ったので、写りは良くないんです。

よく撮れてるか、不安だったので、数枚撮って、最後はフラッシュ炊いて撮りましたが、それでも黒蜜は起きませんでしたw

ウ○チの鎖から開放してやろうかとも考えましたが、暫く放置する事に~。

数分したら、自分のウ○チの鎖を、自らの力で引きちぎりニコニコ何事も無かったかのように、優雅に泳ぎ始めましたパー


まービックリしましたが、大笑いもさせてもらいましたニコニコ


ではでは、また次回に~ロケット





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金魚を飼い始めたからの日課がありますパー


餌やり・・・


NO~カゼ


水換え・・・


NO~カゼ


熱い抱擁・・・


NO~カゼ


餌は絶食日があったりしてるので、あげてない日もあります。

水換えは毎日はしないですねー。

熱い抱擁は、したけどできないですからねw


では、何かと言いますと・・・


水草を植える事です!!


え?そんなに沢山植えてどうするのかって?

それはですねー








こういう事です叫び


帰ると大抵こんな感じで、水草が抜かれています・・・汗

パールグラスは結構根付いているのであまり抜かれませんが、ショートヘアグラスは毎日抜かれていますダウン

元々は60cm水槽に植えていた物なんですが、あまりに抜かれるので、45cmの水草水槽(当時w)に非難さえた訳なんですが・・・

ピンポン入れてからは毎日こんな感じです。

60cm水槽でも、ヘアグラスはほとんど移してしまって無いのですが、カボンバが被害にあっておりますドクロ

なので、帰宅すると、先ず金魚の生存確認をしてグッド!それから水草の植え直しをしておりますあせる


たまに、金魚をピンセットで突っつきたくなる衝動に駆られますw


まー水草と相性の悪いの知ってて金魚飼っているので、仕方ないんですけどね~ニコニコ


今日は更に酷く、モスがはびこり過ぎないように、プッチンプリンの容器に隔離して、少量を育ててるんですが、その容器がひっくり返されてました爆弾

モスは一束買ってきて、えびハウスや、木になる予定のもの(二枚目の写真で後ろに写ってるとんがりコーンみたなやつ)に、根底ネットで挟んであるんです。

そこで大半を使用しているので、ちょこっとをプッチンプリンの容器で繁殖させる為に、ちょっと伸びたら、チョキチョキチョキ細かく切っているんです。

事もあろうにそれを・・・ドクロ





見事にやられております叫び


まー、一連の犯行を繰り返す、犯人と思しき集団がバッチリ写っておりますがw(抜くのはいいが、根っこはやめろ、根っこはあせる


細かいモス拾うの大変でした。

拾わなくても、すぐに伸びて分かるからいいんですけど、他の草やソイルと絡み合うのがメンドクサイんですよねー。


と、まーこんな感じで、毎日せっせと水草を植えたり、救出したりするのが日課ですパー

なので、水草植えるのは、大分上手くなりましたにひひ


そそ、前回書きましたが、オレンジのピンポンの尾びれと背びれがこれだけハッキリと黒くなりました。

どこまで黒くなるのかな?


今回はここにてあし

また次回~ロケット





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大分カオスな水槽となっておりますあせる


水作先生は真っ黒ですねードクロ


色々と浮いてますし叫び

これは、仕方ないんですよね・・・(後日書きますw)


と、前回の続きです。


パイロットフィッシュのめだかでの水槽立ち上げも終わり、いよいよピンポンパールの導入の日が近づいてまいりましたパー

てか、本当は「珍珠鱗(チンシュリン)」という品種なんですよねー

「パールスケール」「パール」なんても呼ばれてそうですが、「ピンポンパール」が一番可愛くていい気がしますラブラブ


相方さん家のフットバスからピンポンちゃんがやってきましたパー





魚っぽい子

私はフグに見えて仕方ないw





赤い子は尻尾の先が黒いんですよ~

金魚の調子で黒の度合が違うと、相方さんが言っていましたが、定かではありませんにひひ


先ずは飼育箱に入れて、水槽に浮かべて温度合わせパー

ピンポンパールは繊細らしいから、その後の水合わせも時間掛けて念入りに。

とは言うものの、他の人の記事見ると、凄い念入りだなー

それに比べると、かなり雑な部類かもあせる

いつも通り、15分おきに飼育箱に水槽の水を入れて、それを数回繰り返します。

最後のほうは、飼育箱の水を抜いて、その分足す感じでやりました。

点滴方なんてやっておりませんw


水槽に入れる時、普段は水を一緒に入れない様に、気を使うんですが、今回はトリートメントして病気無いのは分かってるし、水も大丈夫なのは分かっていたので、そのまま飼育箱ごとドボーンと入れましたパー








可愛いでしょ恋の矢

でも、中国産のピンポンではなく、日本産のピンポンパールなのであんまり丸々では無いんですけどね~

中国産は病気持ってたり、温度も高めじゃないとダメらしいので、日本産にしたそうです。

ピンポン買う時に、サーモ入れないとダメというピンポンは中国産らしいですよパー


無事にピンポンパール2匹投入完了!

その後、水質の大きな変化が無かった為に、水換えも頻繁におこなってはいません。

週一ペースです。

そんな時間経ってないんですけどねw

若干、水が白濁りしてるのには、ある理由が・・・

それはまた別の機会に~あし

それでは、また~~~ロケット





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(分かりにくい所にありますがw)







60cm水槽のお話が一段落ついたので、45cm水槽のお話ですパー


45cm水槽は水草畑にして、水草ワッサワッさの予定でいたのですが・・・

相方さんにやれましたw

ある日突然ビックリマーク

「ピンポンパール買ってきた!」て・・・

おいっパー

始めは私がピンポン可愛い~ラブラブと言っていたのに、和金系とは共存が難しいらしく、泣く泣く諦めていたのに・・・

「一目惚れ~」

と言って、まずは1匹購入してきましたあせる

お気づきですねパー

「まずは」なんですw


その後、更に2匹増えるという・・・

1匹の時はフットバスで飼っていたらしいのですがwww

3匹は結構シンドイて。

確かにそうですわなw


と言うことで、水草水槽にピンポン移住計画がスタートしました。

先ずは、水槽の立ち上げから~


水草ノミの時は、換水も水道水w

平気で半分とか入れ替えてたんですけどね~(いいのか、悪いのかは不明)

金魚入れるとなると、そうもいかない。


と、ここで水槽立ち上げのおさらいです。

水槽を立ち上げるとは、水槽に砂入れて、水入れて、ブクブクいれて、灯篭と橋入れて、水草植えて、おしまいw

じゃーないんですねー

それはただのセッティングです。

立ち上がるとは、そこにお魚入れて、飼い始めます⇒餌あげます⇒排出します⇒アンモニア出ます⇒バクテリアがアンモニア分解します⇒亜硝酸が出ます⇒バクテリアが亜硝酸分解します⇒硝酸塩が出ます。とまーこの辺りでやっとこさ立ちあがったって感じですかね。

亜硝酸を分解するバクテリアを食べるプランクトンが育つと、その水槽の水は「強い水」と言われるようです。


そうなんですパー

水草だけでは金魚さん飼う水槽の立ち上げにはならないんですよねー(たぶんw)


なので、先に少数のお魚さんを入れて、お試ししるんだそうです。そのお魚のことをパイロットフィッシュと言うそうです。

沢山の数入れると、当然アンモニアも沢山出ますあせる

そうすると、お魚さんはアンモニア中毒になってしまいます。

なので、最初は少数で、飼うお魚と同じ種類が望ましいそうです。

が・・・

ピンポンパールは結構弱いらしい・・・

そこで、めだかさんに白羽の矢がw

めだかならお外でも平気だし、少数ならブクブクもいらないし、パイロットフィッシュのお役目が終わっても、飼うのにいいかな?と言うことでめだかさんをパイロットフィッシュにしました。

水草も荒らさないしなw


早速めだかさんを5匹購入!

そして、水合わせ。





何やら袋に書いてあるのお分かりでしょうか?




はい、先生パー

パイロットフィッシュのお役目が終わっても、大事に育てますともニコニコ

てか、こういう事を書かないといけないんですね叫び

とても、残念で、寂しい気持ちになります汗


温度合わせ後、小さな容器にめだか入れ替えて、水槽の水を足して行きます。

今回は他にお魚が居ない為、トリートメント抜きで投入です。


それを数回繰り返して、めだかさんたちを水槽へ~!





元気に泳いでおりますチョキ


めだか投入時の水は、アンモニア・亜硝酸・硝酸塩共に0です。

PHは測ってません。本来なら測るべきなんでしょうけどね・・・


写真見てお気づきの方は相当な通ーな人ですね。

そうです、パールグラスがスクスクと育ってるんですねー

と、そのお話は別の機会にパー


翌日測ったら、アンモニア少々、亜硝酸・硝酸塩も0でした。

なので、水換えは無し。


3日目から、めだかに餌を与え始めました。

ここでも、アンモニア微量、亜硝酸・硝酸塩0.


5日目、アンモニア0、亜硝酸・硝酸塩0

fmfm

めだかだからアンモニアの出方が少ないのかな?

60cm水槽のお水を足したからか、アンモニアの消えるのが早いなー

水草もいっぱいだからかな~?

7日目、アンモニア0、亜硝酸0、硝酸塩微量


ほほーやっぱり早いなー

原因はやっぱり60cm水槽のお水入れた事かなー?

まーいいやパー

これで、ピンポンちゃんの受け入れ準備が整いましたニコニコ


それでは、また次回~ロケット




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現在の水槽の様子です。

この水槽は金魚さん用で、水草さんは超テキトーに植えてあります。

カボンバの林のようですねあせる

カボンバを前より増やしました。増やした理由としては、コケの抑制の為なんです。

水草が多い所には、コケが生えにくかったので、試しに植えてみましたパー


しかーし!

カボンバは育てやすい、すなわちCO2・光、共にそんなに消費しない!という事なんですねー

なので、そんなに効果的ではなかったですね・・・

前回紹介したえびさんに期待と言う訳なんですよー


でもって、前からの変更点としては、流木の位置が変わっています。

これは、ブラックホール強制撤去後ドクロえびさんたちの隠れ家が無くなった為に、隠れ家作りの為に移動しましたパー


実はえびの隠れ家の為に、黒い半円の物を入れてあるんです!

根底ネットにモスが挟んでありますw

こっちの水槽ではあんまりモスが繁殖してくれませんがあせるわっサーと茂れば隠れ家になるかな?なんて思ったんですが・・・

ちょっと小さかったのと、モスが育って無い為に、あんまり入ってくれません汗


とは言え、現在金魚3匹にえび5匹は順調に育っております。

なので~~~





この様に苔むした流木も・・・






ご覧の通りピカピカにw


結構いい感じに食べてくれました。

後は、残りの根底石のコケもがんばって食べて貰いたいものです。





えびさんの隠れている様子ニコニコ


手前のコケはあえて掃除せずに残してあるのですが、未だに手付かずですね。

ただ、段々と水槽に慣れてきたのか、えびの活動範囲が広がって来ているので、今後の活躍に期待が持てます。

ただ、ヤマトヌマエビはこの手の水槽には10匹程度が良いらしいとの記事が・・・

5匹じゃ少ないのですかね???

ご存知の方は教えて下さいませパー

でもって、活動範囲が広がってくると~




こうやって、えびハウス(こう呼んでますw)にえびさんも入ってくれるようにニコニコ


そんでもって~





見えますかね?目

よーく見ると、えびの脱皮の跡があります。

食われた跡じゃ無い筈・・・あせる

どうも、水換えしたりして、水質が変わると脱皮するらしいのですが・・・

昨日水換えしたから、また脱皮しちゃうのかな?

まー当分こんな感じのメンバーでやっていこうかなーと思ってますが、何か問題等ありそうでしたら、ご意見くださいパー


ではでは、また次回ロケット




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