がんサバイバー、母になる  in カナダ -30ページ目

がんサバイバー、母になる  in カナダ

'16年夏、乳がんになり抗がん剤、放射線治療を17年5月に終了。定期健診のみ行いタモなしで妊活。日本人ドナーから卵子提供を受け、2020年に出産。山あり谷ありのカナダ生活を綴ってます。

14ヶ月になった娘がアプー!を
連発していることを記事にしたのが
こちら。下矢印

最近は全然言わなくなった。キョロキョロ

ただ言葉の響きが好きだったのかなぁ?
それとも単に飽きただけか。
親の思い込みだったのかもしれない。

ある時期を過ぎた頃からか
「あぷー」の代わりに

「あっぱ〜ば〜@$$^^&*÷」って
手を振りながら言う様になって
やっと母は気がついた。ニヤニヤ

これは…

UP ABOVE 
(THE WORLD SO HIGH)
に間違いない!星




キラキラ星に確定。
(また英語。笑い泣き

あぷーもきっとこれだった?
真相は不明。


とりあえず、ビデオチャットする人に
勝手に歌ってご披露してた。

それならばと私の姉が
呪文の様にカナで書いた歌詞を見ながら
英語で歌ったら、「あっぱばー」と
歌っただけでなく、なんと…

LIKE A DIAMOND IN THE SKYの所で
自分の薬指を指した!結婚指輪パー左差し

これ、アメリカの手話!

興味がある方はこちらから。


これが14ヶ月3週目。すごいなぁ。
全然見てないしわかってないと
思ってたら、急にやりだした。


そして15ヶ月になる2日前、

「き〜らき〜らひか〜#$€£&₩$=+」

とストローラーに乗りながら
口ずさんだのは聞き逃さなかったよ!!
(やっと日本語!)笑い泣き

もう後ろな方なんかドロドロだったけど

いい!ラブ

多分、ベビ子はまだ話す
自信がないのかも。でも確実に
日本語は育っているっぽい。カメ

反応がないからと諦めたら駄目だね。
とにかく日本語が好きになって
くれるよう、更に頑張らなきゃ。

もっとベビ子の日本語が
聞けるようになるといいな。


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