実例ギャラリーに新たなメニューを追加しました
6月に入り、少しずつジメジメとした空気を感じる日が増えてきました![]()
衣替えの時期でもありますが、近年は早くから半袖を着る日も多く、“季節の切り替わり”を感じにくくなったようにも思います![]()
それでも、移りゆく四季は大切に感じたいものですね。
今年の夏も暑くなりそうな気配。本格的な夏に向けて、体もしっかり準備を整えていきたいところです。
そして、夏のスタミナメニューといえば、
やはり「うなぎ」
2026年の土用の丑の日は、7月26日の1回だけという珍しい年。だからこそ、今年は特別感のある“うなぎメニュー”を提案してみませんか?土用の丑の日はもちろん、普段でも食べたくなる満足感の高いメニューですよね![]()
そんなうなぎ弁当に合わせたいのが、存在感のある竹皮柄の高級紙容器![]()
竹皮柄ならではの風合いとインパクトで、売場でもしっかり目を引き、いつものメニューをワンランク上の印象へと引き立てます。さらに、底面にも装飾を施した上質仕様。細部までこだわったデザインが、高級感をより演出します。
機能面でも使いやすさにこだわり、簡単な2ステップで組み立てできる構造を採用。
折り畳み保管が可能なため、在庫スペースを約50%削減でき、保管効率もアップします。
また、天然素材容器と比べて軽量で扱いやすく、ごみ削減や環境配慮につながる点も魅力です![]()
・うなぎ弁当
・夏の高級弁当
・催事、駅弁
・仕出し、テイクアウト
など、幅広い用途で活躍。“美味しそう”だけでなく、“記憶に残る見た目”を演出できる容器です![]()
今年の土用の丑の日は、容器にもこだわった特別感ある提案をしてみませんか?
ぜひ一度、お手に取ってお確かめください。
掲載商品 カンタン紙折箱シリーズ
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