>以下、駐大阪韓国文化院サイトより画像共抜粋引用
大阪韓国文化院「K-ARTとの出会い」は・・・・
韓国で脚光を浴びている芸術家を日本の皆様に紹介・芸術による韓日交流の促進を目的に開催いたします。
K-ARTとの出会い:パク・シニャン―第4の壁
◆会期:2025年2月15日(土)~3月22日(土) ※日曜・祝日休館
◆時間:10:00~18:00 ※土曜日は17:00まで
◆場所: 大阪韓国文化院 1階 ミリネギャラリー 大阪市北区東天満1-1-15
※最寄駅:JR東西線「大阪天満宮」駅、地下鉄「南森町」駅
※入場無料
◆主催:駐大阪韓国文化院大阪韓国文化院
アーティスト・ギャラリートーク
◆日時:2025年2月14日(金)15:00~17:15
◆会場:大阪韓国文化院 1階 ミリネギャラリー
◆登壇者:パク・シニャン作家、日本の美術業界関係者
※参加費なし
※日本語で進行(通訳あり)
※事前申込制・抽選制
応募締切 2月2日(日)
参加確定者(当選者)への連絡メール送信 2月3日(月) 午前中
詳細はこちらから
>引用ここまで
展示会のタイトルにもなっている「第4の壁」というのは
>以下生成AIより引用
演劇における第四の壁
舞台と客席の間にある透明な壁で、舞台背面、左右、正面と客席の間に4面あるとされています。俳優は、この壁の存在を意識せず、観客がいることを前提に演技をします。リアリズムや自然主義を追求する際に、観客を覗き見の立場に置くために用いられます。現代演劇では、この壁を崩して舞台と客席の境をあいまいにしたり、イリュージョンを排したりする演出が増えています。
>引用ここまで
韓国mMアートセンターでは、作品の展示に加え、元工場という建物の特殊性を生かして吹き抜けの1階と2階の間に「第4の壁」を水平に想定。1階ではシニャンさんがライブドローイング、訪問者は吹き抜け2階の回廊からその様子を見下ろす事もできるという斬新な展示会。
今回は、大阪韓国文化院1階ミリネギャラリーにて代表作のロバの絵など、厳選された作品の展示になるかと思います。 楽しみです。
【おまけの情報1】
大阪韓国文化院は昨年9月に中崎町から東天満に規模を拡大して移転しました。東京四谷の韓国文化院に並ぶ施設の充実度だと思います。
>以下、Yahoo!ニュースより引用
大阪韓国文化院は07年から大阪市北区中崎町の民団大阪本部の建物で活動してきたが、施設不足からコロナ禍中に移転改修プロジェクトを進めていた。新庁舎は以前の5倍の広さとなる約4500平方メートル。1階には常設展示室と企画展示室、2・3階には伝統的な衣食住、映画、K-POPなどの体験施設、4階には蔵書5千冊余りの図書室、5階には料理実習室とダンスやテコンドーなどの体験スタジオ、7・8階には公演や映画上映が行える180席のイベントホールを備える。
>引用ここまで



































