今日も穏やかに、でも情熱を持って完全燃焼で終わるはず。の仕事でした。
が。

あー。

ある人が、開けてしまいました。

私が
「この部屋はわたしの本来の理想が入っててものすごーい熱くて開けると色々飛び出して来る」といつもは、開かないようにしてる扉を


1ヶ月後に今年最大のイベントになるだろうな。という企画をしてて、その団体を作り、プロデュースしてるんだけど、

今年が、それだけになっちゃったら、
わたし自身の
そこに向かうエネルギーが、ブワーって、凄いことになりそうだから、ほかにまぶすために、チョコチョコ色んなイベントを企画して開催していて。

エネルギーの階段、というか。

徐々にそこに上がるようにエネルギー調整して。

理性、感性のバランスと、突っ走らないようにするためのブレーキも確認しながらやってたんだけど。

ある人にドア、開けられました

ターボエンジンフル回転モード

「これは凄いことになりそう!この理想の姿がほしい!でも、今すごーく足りてない!あれやって、これやって、こうしたい、わー!足りない、やらなきゃ。すんごいたのしー」なモードに

例えば、
このモードは、講演とか、講習会とか、イベント公演とか。自分の技量イコール成果。になるときにはすごく良い。

でも、人と協力してやっていくときに、自分だけ、ターボモードだと、一緒に温度上昇できる人はとてもプラスになるし、上昇気流にのって、可能性、能力全開!ってなるけど、

熱を回せなくて、空回りする人も出て来る。
さあ。このターボモードフル回転な自分を、どうコントロールして、ちょうど良い熱量にして、人と関わるか。


まず、1人で動けることは、ターボモードでやってオッケー。

自分のパフォーマンスをあげるにも、絶好のチャンス。ちょっと自分に攻撃的になるかもしれないけど、このストイックさも、感性を研ぎ澄ますには絶好のチャンス。

人と関わる部分は、アッチッチー、と感じられない距離感で徐々に加熱できるように。

バランスをとろう。

あー、楽しみで仕方ない!けど、できてない自分が見えてきた。「こら!」と叱りたくなる部分多数。

よし。覚悟して、この扉の向こうの理想に、身体ごと体当たり!
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暑い夏の花火のように。
鮮やかな光と感動を。
誰のために、何のために?

それは、人の魅力を輝かせるために。
夢を、夢で終わらせないために。