ポルノ小説を満員電車の中で読んでみると、通勤・通学も楽しくなるぞっ(・∀・) | 27年目の京都、全財産1万2千円です'`,、('∀`) '`,、

ポルノ小説を満員電車の中で読んでみると、通勤・通学も楽しくなるぞっ(・∀・)

京都駅の大階段でKBS京都とα-stationがやってた

イベント見に行ってきたんだけど、それほど客は多くなか

った。前の方はもうぎゅうぎゅう詰めかと思ってた。


鈴木亜美が来るっていうんで、まぁいっちょ行ってみよ

うかなと。やっぱしかわいいです、ハイ。始まって5分、

雨がパラパラ降り出して、屋根のないところに座って

た人たちが雨を避けようと移動して落ち着かんかった。

20分ほど経つと司会のDJが締めにかかり、おいおい

歌もうたわんともうおわりかいヽ(`Д´)ノと思ってたら

さらに雨が強くなり、いっせいに客が伊勢丹に逃げ込ん

でた。


ブックオフで3冊105円の本買う

タランティーノ「フロム・ダスク・ティル・ドーン」

フレマイヤー「キャンペーン・ガール」

作者不詳「わたしはマーゴ」


下の2冊はポルノ小説。ポルノって読んで興奮するより

笑うもんです。「キャンペン・ガール」より引用

『ベンソンはともすれば硬くすぼまろうとするベスの尻た

にすり足で近づくと、右手を使って豊かな肉の盛り

上がりを分けひらき、もう一方の手で彼のこわばった

シャフトの、欲情に膨らんだ突端をつまんで彼女の

腸管に通じる小さな入口へ狙いをさだめた。』


言葉遣いがいちいち面白い。すり足ってwww