ポルノ小説を満員電車の中で読んでみると、通勤・通学も楽しくなるぞっ(・∀・)
京都駅の大階段でKBS京都とα-stationがやってた
イベント見に行ってきたんだけど、それほど客は多くなか
った。前の方はもうぎゅうぎゅう詰めかと思ってた。
鈴木亜美が来るっていうんで、まぁいっちょ行ってみよ
うかなと。やっぱしかわいいです、ハイ。始まって5分、
雨がパラパラ降り出して、屋根のないところに座って
た人たちが雨を避けようと移動して落ち着かんかった。
20分ほど経つと司会のDJが締めにかかり、おいおい
歌もうたわんともうおわりかいヽ(`Д´)ノと思ってたら
さらに雨が強くなり、いっせいに客が伊勢丹に逃げ込ん
でた。
ブックオフで3冊105円の本買う。
タランティーノ「フロム・ダスク・ティル・ドーン」
フレマイヤー「キャンペーン・ガール」
作者不詳「わたしはマーゴ」
下の2冊はポルノ小説。ポルノって読んで興奮するより
笑うもんです。「キャンペン・ガール」より引用
『ベンソンはともすれば硬くすぼまろうとするベスの尻た
ぶにすり足で近づくと、右手を使って豊かな肉の盛り
上がりを分けひらき、もう一方の手で彼のこわばった
シャフトの、欲情に膨らんだ突端をつまんで彼女の
腸管に通じる小さな入口へ狙いをさだめた。』
言葉遣いがいちいち面白い。すり足ってwww