こんにちは。

ご訪問いただき、ありがとうございます。

  

昨夜の続きです。

書き忘れていたことが、あります。

 

我が家は、食後すぐに、食器類・調理器を全部洗って片付けることにしています。

ましてや、汚れたままの食器を、流しの中に宵越しに置いたままにしていることはあり得ません。

…このことには、自信がありますウインク

  

また、さっき、普段使いの食器を何枚かピックアップしてみました。

これらです。

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(我が家には、「たち吉」の食器が多いです。好きなんですラブラブ)

   

食器の裏には、「糸切(いときり)」「糸底(いとぞこ)」「高台(こうだい)」「糸尻」「畳付(たたみつき)」などと呼ばれる、

出っ張った部分があります。

…その部分(の周りも)に注目していただけますでしょうか??

 ↓↓

   

どうでしょう?きれいでしょ?ニコニコ

   

この投稿のために洗ったわけではなく、いつでも・どの食器も、このような状態です。 

結婚当初からお付き合いしているものもあります。

結婚式の引き出物だった「MARUI」のティーカップコーヒーは、頂いて以来のお気に入りラブラブ

今でも毎日使っていますラブラブ(トコちゃんとのお付き合いも、長くなったなぁ~照れ)

  

もちろん、ご多聞に漏れず、私も食器を割ったり、欠けさせたりすることもありますてへぺろ

そうなったときには、即・処分しています。

家の中の見直しをした際に、不要なものを手放したりしているのですが、

お気に入り(もちろん、欠けもしないで無事な食器)は愛着があり、なかなか手放せませんねウインク  

   

さてさて、食器の裏に汚れがこびりついているご家庭も多いのではないでしょうか?

もちろん、我が家も、食器の裏の汚れに気づかずに使い続けていた時もありました。

  

あるとき(20年以上前ですが…)、「いやいや、それではいけない!!」と反省して、

食器棚にあった全部の食器を磨いて以降は、この状態が続いています。

(それでも、落ち度はあるものです…。汚れを見つけたら、即、磨いております照れ)

   

食器を洗う時に、裏の部分も丁寧に洗っておくと、『きれいキラキラ』が保てますよ。

   

研磨剤入りの洗剤で傷つけるのが不安な場合は、メラミンスポンジでこするのも、オススメです。

   

  

ご縁があって、家に迎え入れたモノだから、大切に使いたいものです。