良さそうな映画のご案内です。
過日朝のNHKニュースの中の報道で知ったのですが、
「いろとりどりの親子」という題の映画、お薦めです。
これは是非観たい、と思いました。
何が良いと思ったのか、、、、普通という感覚を問い直しているのです。
普通って何ですか?普通でないといけないんですか?
普通でおれない人はどんな気持ちで生きているのでしょう?
違いを認めるってどういうことですか?
このような疑問に、実際の多くの親子を通して正面から向き合おうとする作品のようでした。
当地では12月からの上映なので、まだ予告しか観ていませんが、今から楽しみです。
関心のある方はどうぞ。
同映画公式サイト、予告編 http://longride.jp/irotoridori/