皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいはコンバンワ

当地、本日は、雨です

ピチャピチャと雨音が聞こえたので、結構本降りのようですよ


♪ あ め ふ り


作詞 北原白秋  作曲 中山晋平 (大正14年)

1 あめあめふれふれ かあさんが
  じゃのめでおむかい うれしいな
  ※ ピッチ ピッチ チャップ チャップ
     ラン ラン ラン


2 かけましょかばんを かあさんの
  あとからゆこゆこ かねがなる
  ※ 繰り返し


3 あらあらあのこは ずぶぬれだ
  やなぎのねかたで ないている
  ※ 繰り返し


4 かあさんぼくのを かしましょか
  きみきみこのかさ さしたまえ
  ※ 繰り返し


4 ぼくならいいんだ かあさんの
  おおきなじゃのめに はいってく
  ※ 繰り返し


こんな歌だったのか~

後半のストーリー、知りませんでした

思い遣りの歌なんですね~


でも、思い遣ることができるのも、

自己犠牲ではなくて、母さんの大きな傘があるから

なんですよね~


「母さんの大きな傘」

これってイメージがいろいろと膨らんでいきそうです

本日も頼らせてもらっています

有難うさん、感謝です。