自分を思い出して行く時代の移り変わりの時に生きていると感じている人が多くいると思いますが、感受性の強い人たちはさらに感受しているのではないでしょうか。今まで真実と思えて来たことが確実に変わっている。起きる出来事から「本当」の自分に気づかせられてはいませんか?揺れながら坑なうことなく自分の魂の道を歩いて行こう。
在り方が大事今朝は清々しい日差しの中かわいい早咲きの梅の花を愛でながら神社様に参拝にいきました。先日厳しくたしなめられたような気がしてもう一度訪れたくなり本日参拝させていただきました。御祭神は大国主命様と天照大御神様が鎮座されていて出雲とお伊勢さんの両方がいらっしゃる珍しいところです。お詣りすると「自分のことばかり考えている」とまたまた厳しいお言葉!自分のことばかりだったのかな…と思っていると自分の気持ちばかりに囚われるのではなく周りの人の心のひだのような所にきづくこと。それには心が柔軟でないと気づけない。ネガティブな自分の気持ちを優先してしまっているのではないのか。不安や恐れ…結局それは相手のことを思っているようで自分のことを守っているだけになる。相手のためにと思うなら自分ができる最善を尽くしてあとは本人にお任せする、踏み込みすぎるのは自分を守りたいから。正当化も言い訳もなく温かい気持ちでただ行う。 自分を緩ませて柔らかくしてハートとしっかり繋がりまっすぐサポートするということを教えていただきました。感謝の気持ちでいっぱいです。