書類を整理していたらこんなのが出てきた・・・
古紙にしようと思ったのだが、このコピーは意外と良い。
この下に書いてあった「日本を守る、責任力」は削除して、
啓発用の標語として社内で使えるかも・・・(*^o^*)
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古代日本の王都が富士山麓にあった(加茂喜三 著)
読書メモ
富士文献の「神皇記」によると、天照大神の時代に大陸から外冦があったとしている。もちろん記紀にはそのような記述はない。その際、ニニギ尊(天照大神の孫・木花咲那媛の夫)は天照大神の命を受け、八百万神たちと協議の結果、皇后(木花咲那媛)を伴って、三種の神器を捧持し、軍勢1万八千神を率いて王朝のあった富士から53日かけて住防(現在の下関)に到着したとしている。
この迎撃戦には、大国主命の子、小名彦命や事代主命、建御名方命も参謀や軍大将として参加しているとしている。また、この戦いの先陣を務めたのが作田彦命だ。「日本書記」では、作田彦命はニニギ尊を先導した神となっている。
外敵は大軍で九州や四国までも戦線を拡大したがニニギは討ち果たす事が出来、八百万神の信望を得ることとなり、その後の防備のために富士山に似ていた九州の阿祖(阿蘇)山の山麓に留まる事となる。これにより2,000年に亘る九州王朝が始まる事となり、その後皇統である神武天皇が東征し大和に入る事となる。即ち、記紀でいう「天孫降臨」とは、富士の高天ヶ原(天都)の意向を受け九州の新都(神都)への宮居を定めた事であり、もちろん大和朝廷は富士の高天ヶ原の事はその権威を守る為に歴史から消し去る事となるのである。
四ツ時というのは現在の22時ぐらいで、丑三つ時にはまだ時間があるわけなんですが、今年の夏もピンからキリまでいろいろとお化け関連の話題が多かったわけです。
当社の「ドロップ」もそうなんですが、振り返って見ると、ナガシマスパーランドに 「廃校の呪い人形」 と名付けられたホラー空間が出来たり、富士急ハイランドの 「最恐戦慄迷宮 」 がリニューアルしたり、オバケがこわくなくなる水 が売れたり、NHKでも深夜のBSで怪談話をやったり、関西では 「お化け大学校 」 なるものが出来たりと、まあ、どれが前座でどれが真打かは別にしても一見取り扱い難い商材なんですが、このお化け関連ってのは意外とビジネス的にはおもしろいのかもしれない?と感じた夏でもありました。
で、お化け大学校の総長があの水木しげる先生で、水木しげるといえばまず先に思いつくのはもちろんあれですが、浅草にこんなところが出来たようです・・・
これでけではよくわからないので、中に入ってみると・・・
もうわかりますね・・・中央になにかが見えておりますが・・・
何となくわかりますね~
高いところにも、あらこんなに・・・