普通はあまり意味のない話なんですが、yahooの知恵袋からです


トイレットペーパーの三角折の投稿について


トイレットペーパーの三角折についての投稿を色々読ませていただきました。 私もホテルなどの清掃完了合図以外は 必要がないと思いますし 洗浄前の手で触らないで欲しいと思います。 そこで本題です そもそも三角折はなぜ出来のたか? 考えてみた所ある事を思い出しました。○月○日タモリさんの 笑っていいとも の放送で千原ジュニア司会の三択問題で出ていました。問題はズバリ 三角折の正式名称はどれ? Aデルター折 Bエチケット折 Cファイアー折と 柴田さんが言っていたと思います。答えは Cでした。 内訳はアメリカの消防署で考案されたようです 緊急時にトイレに入っていたとき 素早くペーパーを取り出すためだそうです。この件に対して、もう少し詳しい事を知っている方 投稿をお願いいたします。


ベストアンサーに選ばれた回答


あ、よかったぁ、私もその質問を読んで、「違う~」と地団駄を踏んでいました(もう解決済みだった)。質問者さんのおっしゃるとおり、元々あれは消防士さんがトイレを使用中に呼び出しがあった時に、すばやくペーパーを取り出すために、あらかじめ数回折っておいたのが始まりです。それがどういったいきさつで、清掃後の合図になったり、マナーみたいになったのかはわかりませんが、本来日本の食事のマナーでは、ものを齧った跡をそのまま見えるようにしておくのがタブーであるので、トイレットペーパーも引きちぎった跡を残しておくのが恥ずかしいとでも思うようになったのでしょうかね?私は特に気にしていませんでしたが、三角折にそんなに嫌悪を感じる人が結構いるものなのだなぁと、感心させられる質問でした。自分で水に流せるテッシュとかを持ち歩けばいいんじゃないでしょうかね?


トイレットペーパーの三角折


昨日、細木カズ子さんが、テレビ番組で、トイレのマナーは最後トイレットペーパーを三角にすること」といってたと思うのですが、私はそれを聞いて「えっ!」と驚きました。皆さんはどうされていますか?私は以前、三角折は掃除をしましたという合図みたいなものであり、使用した後に掃除もしてないのに三角折をするのはマナー違反と聞いたようなきがして、ずっと外では三角折はしてはいけないと思っていました。私も、トイレをした後の手で三角折をされるのはどうも汚いかんじがして嫌です。だって、手は洗ってないですよね?誰か知りもしない人が、トイレしたあと、その手でまたトイレットペーパーを三角折にしてるとおもうと・・・なんか嫌な感じです。まぁ・・その三角のところで拭かなきゃいい話なんですけどね・・・それでも、なんだか違和感をかんじます。もし、そうじゃないのだ!という意見があったら教えてください。それであってるという意見も両方お願いします。


ベストアンサーに選ばれた回答


私、清掃員です。三角折りは清掃中にアルコール消毒した手でやっております。なおアレは『こちらの個室は清掃が終了しております。キレイですよ♪』という無言のメッセージも兼ねております(清掃員同士では『ここは清掃終わってるからよそをお願いします』)。ですから余計な事は一切やめていただきたいんですけどねぇ・・・・・・。



という事だそうです。この三角折に関しては、業界内(製造者)で話題になった事は私の知る限りありません。サービス業やメンテナンス業界の中の話なんだと思うのですが、トイレットペーパーを一般の人が三角形に折る事も日本的ですし、その衛生面を気にするのも日本的ですね。


で、当社では扱ってはいないのですが、こんなホルダーがあったりします・・・


一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-三角折

結構この折る事が普及しているのではと思ったりもしたわけですが、アンケートがトイレットペーパーのポータルサイトさんに出ておりました。


http://www.toiletpaper.co.jp/vote/resut03.html


外出先で折る人が18.8%いるという事で、この数字が高いか低いかは微妙です。


で、こんなのを見つけました。


一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-ハート


http://toiletorigami.com/info/140.html


東京大学の折紙サークルOrist のさん達の技のようです。折り方をマスターしたら流行るかもね!





おもしろトイレットペーパーの林製紙株式会社

トイレットペーパーの専門店 バンビックス

実は子供が出来てからは10年近くゴルフを封印している。ゴルフをする事自体はそんなに嫌いではないのだが、練習をしないでコースに出れば当然スコアは悪いわけで、コツコツと練習する性分でもないし、そんな時間も少ない。しかも、この地区はゴルフ場が近くに多くあって比較的手軽に行けるので、シングルプレーヤーと称する人は星の数ほどいて、たまにコースに出て後ろの組に追いつかれて注目を浴びるような環境下でゴルフをするほど嫌なものはないのです・・・。まあ、ようするに下手クソなのである。(^_^;)


さて、先日某取引先からコンペのお誘いを受けた。基本的にゴルフはやらないというイメージを仕事の関係先で作り上げてきたのだが、熱心に 「是非」 と言われていささか悩んでいる毎日なのですが、多分やらないでしょう・・・。まあ、接待ゴルフの一つぐらいはしなければと思う事もあるのだが、やらなければやらないで済むわけで、うちの業界で仕事の付き合いでゴルフをしている人たちは、基本的には好きなんでしょうね。


さて、そんなゴルフの話なんですが、日曜日の 「日本オープンゴルフ」 と 「富士通女子ゴルフ」 の 石川遼クン と 宮里藍ちゃん のプレーオフの様子はとても面白かったわけですが、今日の日経新聞でフリーアナウウンサーの八塩圭子さんが石川遼君のメディア対応を企業マーケティングにおけるPR対応としての視点からの記事を書いていた。


多くの報道陣に囲まれて根堀り葉堀質問されても全く嫌な顔一つせず常に誠実に接し、コメントはサービス精神にあふれ、大会が行なわれる地域への配慮も忘れていない。英語でも適度のジョークを交え、常にまわりの人々への気遣いも忘ない。もちろん実力が備わっているわけで、まあ18歳にしては出来すぎ君なのであるが、そんな彼を評してプレー(=商品)は 「標準化」、コミュニケーションは 「現地化」 として、企業の国際マーケティング戦略を考える上で、石川遼(コーポレーション)は国際優良企業だと言うのだが、あまり説得力のある記事ではなかったです。遼くんファンのお姉さまがこじ付けでビジネスの話に結び付けているようにも読めました。(笑)


さて、そんなゴルフの人気が復活しているようで、3年連続してゴルフ場の利用者は増えているようです。これは日経新聞の18日の記事にもあったのだが、接待ゴルフは減少しているものの、家族や若い人がデートや気のおけない仲間とプレーする傾向が増えているそうだ。昔に比べ費用が格段に下がり、食事付きで一人1万円以内で収まれば、そんな流れもうなづけるわけですが、海外に行けばパブリックコースはもっと安く廻れるわけで、老若男女が空いている時間に気軽にゴルフをしているのだが、ようやく日本もそんな環境下になりつつあるのでしょう。


そんなわけで多くの人たちが手軽のゴルフをする事はもちろん良い傾向で、一時乱開発された多くの各地のゴルフ場も、たとえ多くが外資の資本が入っているとしても、有効的に使われる事は内需拡大を図る上でも良い事です。で、もしこれからゴルフを始めたとしてビギナーズラックでホールインワンを出してしまったら、記念品にこんな商品を使ってくださいね!


一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-祝ロール





おもしろトイレットペーパーの林製紙株式会社

トイレットペーパーの専門店 バンビックス

先週、東京ビックサイトで開催されていた東京コンテツツマーケット2009で見つけました。

$一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-うんこさん


株式会社弥栄堂フヰルムさんという会社のキャラクターだそうです。ツイている人にしか見えないらしい・・・



実は関西のテレビでは話題になっているそうなんですが、うんがつくようです。まあ、考える事は一緒のようで・・・さて(^-^) 




おもしろトイレットペーパーの林製紙株式会社
トイレットペーパーの専門店 バンビックス