富士商工会議所 さんからお誘いをいただいて、大阪インターナショナルギフトショー に出展しております。今回は、単独ではなくて、富士木材㈱  さんと、植田産業㈱  さんの3社で共同ブースを借りての展示になっておりますが、盛況のようです。


一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-大阪ギフトショー


昨日は、テレビ大阪さんの取材も受けたようで費用対効果も良いですね♪


さて、大阪というとこの曲なんですが、この人の歌っているバージョンをyou tubeで見つけました。貼り付けが出来なかったので、リンクを貼っておきます。


一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-悲しい色やね 桑田

http://www.youtube.com/watch?v=DkdDxvNCHtI





おもしろトイレットペーパーの林製紙株式会社
トイレットペーパーの専門店 バンビックス

普段、週間誌は新聞での広告でだいたいの内容がわかるので、あまり購入する事もないのだが、今朝の週間現代3月20日号の広告でこのタイトルが目を引いて・・・


もし鳩山総理がドラッカーの「マネジメント」を読んだら


おっと!やっぱり売れているだね~♪って事で、先週の日経MJで紹介されていて、その企画に感心してしまって衝動買いをしてしまったのがこの本です。 


一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-もしドラ


先週末この本がアマゾンから届いてなにげなくつくえに置いていたら、この表紙だもんで娘達の興味を引いたようで、「おかあさ~ん、お父さん変な本よんでいるよ~っ」って事になってしまったのだが、書店でビジネス書のコーナーにこの本が山積していたら、やっぱり注目されるでしょうね・・・。だいたい、女子マネージャーの名前が 「みなみちゃん」 なんだから、著者の岩崎夏海氏が昭和41年生まれって事でその発想のベースも推察されるところです。(笑)


さて、ドラッカーについて私が詳しく書くまでもないのですが、モノ不足の時代のように 「作れば売れた」 時代と現在とでは 「顧客を創造すること」 の本質というか、「視点」 が違っていたわけですね。 で、今、販売が思わしくなく悩んでいる経営者ってのは、言い換えると 「視点が固定してしまっている」 わけで、これまでの経験則からくる固定観念による営業方法を変えないでいるわけです。


ただ営業っていっても、闇雲にお客さんのところへ靴をすり減らして行ったり、高いお店に行って接待してもどうなるもんじゃないのですが(たまには必要ですが・・・)、そんな方が時間のある時に手にとって表紙をじっくりと見ていただいて、その後ビール片手に読んだとしてもけっして損にはならない本だと思います。




おもしろトイレットペーパーの林製紙株式会社
トイレットペーパーの専門店 バンビックス

もうこのタイトルを見た時から、ブログに取り上げなければ気がすまないのですが、発売前から大ヒットの予想が出ていてプロモーションもうまいですね。もちろん曲が良いのも前提ですけど、YAHOOニュースに「涙なしには聴けない…」「大ヒットの予感」なんて出てくれば誰でも関心が高まるわけです。今やお金をかけて大きなキャンペーンイベントをやったり、テレビCMを流すよりもこっちの方が効果があるのでしょうね・・・


涙なしには聴けない…植村花菜「トイレの神様」大ヒットの予感 

「涙なしには聴けない」と評判の歌「トイレの神様」が、10日の発売を前に大ヒットのきざしを見せている。死者をテーマに歌い、ラジオで人気に火がついた共通点を持つ「千の風になって」を思い起こさせる現象に、発売元のレコード会社は初回出荷枚数を当初の3倍以上に増やしたほど。亡き祖母の思い出を元に作ったシンガーソングライター、植村花菜(27)は「この歌が、おばあちゃんへの恩返しになれば」と神妙な面持ちだ。(サンケイスポーツ)






$一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-トイレの神様


おっと、美人だね~!



さて、こうなるとどうしてもコラボしたくなるわけですが、「コミックソング」じゃないから便乗するにはとりあえず、パロディで「トイレの紙さま」ってネーミングで、「おばあちゃんのウンチク」って内容になるところでしょうか。(^_^)v

そうそう、おばあちゃんの思い出っていってとりあえず頭に浮かぶのはこれですかね・・・


$一富士、二愛鷹、三紙(神)様     ( トイレットペーパーで運がつく )-ドラえもん おばあちゃんの思い出


最近ご無沙汰してる祖母の見舞に行ってみますか…


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