オバマ次期米大統領は、メールチェックが癖でその習慣が情報機密の問題で最近注目されているのだが、携帯メールを自由に操るアメリカ大統領ってのも時代が変わったんだな~ってとても実感するわけなんですが・・・
photo by AP=共同
さて、携帯電話やインターネットが普及し、デジタル化が進められて、メールアドレスやURLが個人を表す一つの「シンボル」となりつつあります。そんな中、相手の住所や電話番号がわからなくてもメールアドレスさえわかればギフトや年賀状が贈れるサービスが普及しております。
相手の住所を知らなくても「贈り物」や「年賀状」が贈れる時代
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2008/11/post_4204.html
要は、システム側が贈り手と受け手の仲介となり手続きを行なうサービスを商売にしているのだが、このシステムを最初に考えたのは、実は子育て中の主婦のアイディアでした。
株式会社メールdeギフト 白形知津江 社長
http://azarea.pref.shizuoka.jp/challenge/woman/woman_detail/woman06.html
まあ、もともと能力がある人はどんな形でも頭角を現すわけんなんですが、既婚者で女性の場合で特に小さなお子さんを抱えた状態で起業するってのは大変な努力がいるわけで、実は私の家内も規模こそ違いますがその部類の人で結構大変そうなんですが、とても威張っています。(;^_^A
まあ、何が言いたいのかといいますと、そういう場合の夫の理解が重要でして、奥さんも偉いけど旦那も目立たないところで協力しているんだよって事です・・・(^_^)v
