2018の5月ドックで尿細胞診Ⅲの結果を受け
「一応 泌尿器科を受診してください。」
って事で行って来ました。
内視鏡検査の結果
「問題無いね〜。膀胱内キレイですよ!」
良き
良き![]()
と、さほど気にも止めず、この日で泌尿器科終了![]()
この年の8月に乳癌の手術.入院の予定があったので私の気持ちは既に8月の事でいっぱいでした。心配とかではなく準備に追われていました。
結局そのままス〜ッカリ泌尿器科の事など気にも止めず、ただやたらと膀胱炎の症状があったのでうっとうしいと思うくらいでした。
去年の5月のドックで尿細胞診の結果Ⅳを受け「必ず泌尿器科を受診するように」と。
近くの泌尿器科に行き、また内視鏡で診てくれましたが
「膀胱の中キレイだよ。大丈夫じゃないかな」
「まぁ腎盂とか尿管にも癌はできるけどすごく稀だから。Ⅳだしね。大丈夫。」
そーなんだ![]()
安心して会計待ちをしていたら
診察中そばにいらした看護士さんが
「紹介状書いてもらって早めに検査してもらった方がいいですよ。」
「何も無ければそれでいいんだから。」
と言うわけで紹介状を書いていただき大学病院へ🏃🏃🏃
今となっては、この時の看護士さんにただただ感謝です。
大学病院で尿検査、内視鏡検査、CT、MRIなど一通りの検査をしたあと結果を聞くと。
「膀胱の中はきれいです。画像診断も異常ありませんが尿細胞診Ⅴです。」
「これは必ずどこかに癌があると考えるのが一般的ですので入院して積極的に検査しましょう。」
って事で去年の12月TUR-BTの為の入院となりました。
本日、愛犬のフィラリア検査で動物病院。
待ち時間を利用して少し書き綴りました。
