バルーチェの歴史 | バルーチェな日々

バルーチェの歴史

7月最後の記事です。


今日はバルーチェのことをちょっと詳しくご紹介します。


バルーチェは2006年10月25日にイタリアンバールとしてオープンしました。

「自宅の居間より居心地の良い空間」をめざし、いつも心が安らぎ、嫌なことがあってもバルーチェで飲んで食べれば帰りには笑顔になれるように、心がけています。


バルーチェの「ルーチェ」はイタリア語で「光、明かり」の意。バールとルーチェを合わせた造語で、光のある店、灯台の明かりのように、皆さんが目指して来てくださるような店になりたいとの願いを込めました。


ちなみに「BALUCE」のロゴは、NHKトップランナーの司会を務める箭内道彦さんが作ってくださいました (≡^∇^≡)


当初は食事だけでなく、カフェタイムもバーも、と思っていましたが、年が経つにつれ、よりおいしいものを、もっと極めたイタリアンを、と考えが変わり、2008年5月にピッツァの窯を導入、イタリアントラットリアとしてリニューアルオープンしました。


さらに、今年4月からは、よりカジュアルにリニューアル、お一人でもお子様連れでもお気軽にご利用いただけるようになっています。


ただ、当初からの「居心地の良い空間でいつも笑顔になれるような店」という考えは変わっていません。


皆様お一人お一人を大事に、何度でも利用したくなるような店を目指していきたいと思っています。


何かお気づきのことがありましたら、何でもお申し付けください。



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