操虫棍の練習も兼ねて、テオのイベクエ「滅日」に救援マルチで行ってきました。
テオと操虫棍は相性良さげですねー。
操虫棍はエキスを取らないと話にならず、特に赤エキスは重要。赤エキスはだいたい頭から採取できるんだけど、テオは取りやすい。なぜなら、

テオは頭がデカい

からw
といっても、全体的にデカいのでどのエキスも取りやすいけど。
しかもテオは乗り耐性もそれほど高くないので、戦いやすかったです。


ジャンプ強化斬り3、4回で乗れます。
途中参加でも2回乗れました。

ダウン時には1000〜1100ぐらいのダメージがでます。


だいたい1回の攻撃で75〜80、これをダウン中に13、4発当てられます。

突進斬り→強化連続斬り上げ→強化けさ斬り→強化なぎ払い

のコンボを軸に、テオが起き上がるタイミングを見て、

強化連続斬り上げ→強化けさ斬り→斬り下がり

で、距離を取るようにしました。
頭に傷がついてる状態で攻撃がフルヒットすると、1300前後のダメージが出せます。

石を使って猟虫強化もします。L2+○+△ですね。
ジャンプ攻撃は、ジャンプ強化斬りを中心に急所突きを交えて使ってます。

装備は達人芸を発動させた覚醒氷です。
覚醒強化は、

会心強化Ⅴ
会心強化Ⅵ
攻撃強化Ⅴ
猟虫ボーナス(発動)
炎王龍の武技

です。カスタム強化は回復、会心、属性です。
達人芸を常時発動させるために、会心が多めですが、護石と装飾品で攻撃7をつけて、できるだけ攻撃力が落ちないようにしてます。




弱点特効は装備のおまけです。
操虫棍は傷つけ3回組とか揶揄されるように、傷付けが苦手な武器なので弱点特効に頼らない構成にしました。
とは言っても、クラッチ張り付き時の攻撃力はピカイチなので、よく張り付きます。もちろんチャンスがあれば、壁ドンします。

ただ強化持続がつけられなかったんですよねー。
達人芸をはずして剛刃研磨で切れ味を維持することも考えたんだけど、操虫棍は手数が多いから…。
結局、達人芸が安定しました。
もちろん、剛刃研磨を採用した装備の方が火力はでます。
まあ、好みですねー。

もうちょっと練習して、きたるミラボレアス戦にいどもうかと。
楽しみ♪