あ、あのー、えっと、そのー…。
わ、忘れてたわけぢゃないんです。
暖めてたっていうか…。
(*´・д・)(・д・`*)ネー。
というわけで、MH3Gに出てきた消えるモンスターの話です。
あっ、MH3Gって書いてますが、正式にはMH3 tri-Gですね。
ナルガグルガ希少種ですねー。
消えるんです。
まあ、消えるというか、透明になるって言った方が正しいですかね。
XXのときに出てきた朧隠ホロロホルルみたいな感じです。
初見のときは、訳もわからずバタバタして瞬殺されたような…(-_-;) ウ-ン
しかもですよ!
トゲみたいなの飛ばすんですが、これに当たるとダメージはともかく、毒状態になるんですよ😹
ひどい話です。
当時は大剣とヘビィがメインだったんですが、ヘビィ最強と謳われているエクリプスナイパーを作るにはナルガグルガ希少種の素材が必要という…。
朧月の欠片…これ集めるのにどれだけ苦労したか…。
ナルガ希少種で作れる武器はどれも優秀で、みんな苦労してたみたいです。
私はとりあえずエクリプスナイパーが欲しかったので何度も挑戦しました。
武器は大剣で破岩大剣ディオホコリ。通称ブラキ大剣ですね。
ナルガの後ろ脚付近に張り付いてダウンを狙う。
尻尾ビターンに気をつけながら、とにかく後ろ脚を…。
切れ味+1、抜刀術(技)と合わせて、回避性能は必須でしたねー。
フレーム回避が苦手な私にとって、ありがたいスキルでした。
けっこう練習したんだけど、成功率は50%がいいとこだったなー。
それなのに、朧月の欠片の出る確率がほんと低かった。臨界ブラキの不滅の炉心核よりはるかに低かったんじゃないかと、今振り返って思う。
これだけ苦労したのに楽しかった。
ほんと楽しかった。
初めて倒したときの感動ときたら...ヽ(;▽;)ノ
挑戦して、倒されて、学んで、工夫して、また挑戦する。
モンハンの楽しさを改めて教えてくれたモンスターでした( ᵕᴗᵕ )フフフッ
余談ですが、消えるといえば、エンシェント・レーシェン。
これは、ダメ。
カラス飛ばすし、ジャグラス呼ぶし。しかも、フィールドが古代樹の森。
上位のクエじゃないよねー。
極ベヒーモスの方がまだまし。
重ね着揃えてからは、やってません(o`3´o)
