balotの今日も何処かでブルマーライフ

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~絶滅種「ブルマー」をこよなく愛する漢の、ブルマーとは関係のない林道野営バイクパチスロブログ~

巷では、車やバイクにフォグランプを後付けするのが流行っているようだな‼‼‼(`・ω・´)ウム

vmaxはヘッドライトをそこそこ高いやつに交換してるので夜間仕事に行くときなどでも特に暗いとは感じないのだが、個人的にヘルメットのシールドは濃い目のスモークかミラーでないと不安になるので(マジックミラー号の中なら裸になっても平気なのと同じ心理)、夜道だとシールドが濃すぎてアブナイこともある。

そこでもーちっと明るくするためにフォグランプを試しにつけてみた、まぁ決め手はYoshiさんがフォグ付けてる記事見てかっこええやないのと思ったからだがねw

 

「あ、なんか安くなってる」と勘違いして買ったのがコチラ↓ 

PIAA LPW530

2026年5月時点で36000円ほどだったが、その後だんだん安くなってきてるようだな!(o≧ω≦)○))`ω゚)!・;'.アベシ!!

 

カエディアのフォーク取り付けステーも一応同時購入。

 

 

 

まず苦労したのが、配線の取り回し。USB、ETC、LEDヘッドライト、グリップヒーター…

ハンドル周りは線が盛りだくさん

 

 

 

セオリー通りならシート下にコントローラー収めるのだろうけど、そこもすでに満員御礼

 

 

仕方ないので、リアシート下まで持っていくことに

 

 

 

リアシート下にはリアアクションカムに給電するためのUSB電源がリレー経由で引っ張ってあったので、スイッチリレーの黄色線はそこに咬ませた

 

 

あちこちから分岐してACC取ると故障や漏電したときワケわからんくなるので、分岐ハーネスを作って一か所にまとめてリレー本体だけで切り離せるように改善

 

 

配線を終え、あとはフォグランプ付けるだけと思いきや、vmaxってエアインテークがあるのでまともな取り付け位置がフォークしかない…

 

フォーク取り付けならば、なるだけハンドルに近い上の方に設置しないと間違いなくハンドルが重たくなる‼‼‼‼‼‼

↑の位置、ヘッドライトのすぐ下あたりが高さとしては理想だが、これではフォークが沈んだら一発KO ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

 

 

なので正立フォークアンダー側の目いっぱい上に、別途購入したフォークステーで固定しかないのだよ

 

 

ちな、このPIAAのフォグ、本体ステーがボルト1本の固定式なので↓

 

 

そのまんまポン付けしてもワイド方向に関してはとんでもない向きになってしまうクソっぷり💩↓

 

 

光軸の左右方向をまっすぐにするには間に咬ますワッシャーの厚みを試行錯誤して徐々に調整するしかないという、なんともチープな造りをしておられありおりはべりいまそかり。

 

まぁ、フォークステー使わないで付けれるならばこんなことにもならんけどね、もうちょっとね、なにか、バイクメンズに優しい配慮が欲しいところ。

 

パッと見た目、かなり存在感あるでしょ?

それもそのはず、このフォグ、本体の大きさが100mmもあるから‼‼‼Σ(゚Д゚)

 

当然重さも、驚愕の片側550g‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼(((((((( ;゚Д゚)))))))

 

 

さらにカエディアの極太フォーク用ステーは、片側で200g‼‼‼‼‼‼‼‼

 

両側で総重量1.5kgwwwwwwwww

 

 

バイクに乗っている方ならお判りいただけるだろう、フロントフォークの下の方に、直径10cm、合計重さ1.5kgの乳房をぶら下げて運転したらどうなるのかが………

 

オラ試走にイクべ~

 

 

 

 

ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛オメェェア゛ア゛ア゛ンンッ!?ア゛ア゛ア゛ハアアアア゛ンンンンドルゥゥゥグガァさっ!!!ネッーーオォォォォオ゛オォオォボォォォオォオォォォオオオォォォンンンンンハァヘッ!???ムンバィ!!  オモヒィィィイヒギィィイィィィイイイィンオモッ?ィーーイネェェンーーアガペッ!?!クリニッ‼‼‼!

 

 

 

ネチャァァァァァァァアア

 

 

 

 

ンッッッッッッッ!!! フヘェッッ  スンマヘェェ~ェン

 

 

 

最もセルフステアが発揮されるであろうノーマルのフォークに、2つの丸ぁるいたわわな乳房を携えた者ってこうなるんだzetto

 

低速で切ったハンドルが、推進力かけても自然に戻らんぜよ

 

ただでさえクッッッソ重いvmaxのハンドルが、限界突破ちゃーーーら、へっちゃらっっ

 

 

写真だとわからないけどこれ、坂道で下り側に転がってて、1700ccの巨体を起こし切るのはさすがにカタツ無理、通りすがりのカブライダーに手伝っていただいた。

帰宅後、バイクが下り側に倒れた時の起こし方をネットで学んだ。オフロードでは結構多いんでね、こういうコケ方。

 

 

下り側に倒れ総重量330kgくらいであろう全車重が左半身に集中した結果、サイレンサーはブラブラの傷まるけ、チェンジペダルは折れ曲がり、ハンドルもなんかおかしくなった。

当然、買ったばかりのフォグランプも傷ついたっす、ショックっす、いたいっす、いっそ巨乳のおねいさんを紹介してほしいっす。

 

 

すべて直すとパーツ代だけでウン十万に上る。

ただ、エンジンガードとスライダーを付けていたので「この程度で済んだ」のは間違いない。

 

そうそう、肝心のフォグライトとしての効果だが、それはもう爆光この上なし、フォグが流行るわけだと納得。

 

これがヘッドライトのみ↓

 

 

フォグHIのみ↓

 

 

フォグLOWのみ↓

 

 

フォグHI&LOW↓

 

 

HI&LOW&ヘッド↓

 

 

フォグの黄色は昼間でも路面が照らされてるのがわかるほどの光量。光軸を相当下向きにしないと対向車ガチギレるね。

 

しばらくたってから気づいたんだけど、このPIAAの爆光フォグ、レース専用て書いてあったwww

 

かっこいいし明るいんだけどねぇ、重いわ‼!このフォグ付けたままだとまたコケるね

 

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すでに生産終了済みで、総販売台数も少なかったvmax1700の修理記録なんか今更必要とする人がいるのかどうか甚だ疑問だが、足掛け6年、ついにオイル漏れが完治したことの原因結果報告と、自分のための備忘録という意味で書いておこう。

 

前回の修理記で微量のオイル漏れと記しているがその後結局また盛大に漏れてきたので、ついにプロショップに預けることにした。私がvmaxを購入した店は非っっっっっっっ常に接客対応が悪く、最終的には「ヤマハ車は弊社からは部品が発注できないので直せません」と投げやりな言い訳しやがったので預けるなんて論外。

方々ディーラーを巡ったところようやく快く修理を引き受けてくれたお店がYSP刈谷店さん。

 

 

2025年7月に預けて、修理完了したのが12月、原因探るのに時間はかかりますよと言われてたし、むしろすぐに直っても私が整備してきたことが余分なスピンみたいになっちゃうので丁寧に時間をかけてやって頂き本当に感謝しかない。

 

結論から言うとしっかり直って今現在はもうオイル漏れは皆無なのだが、その原因がなんともお粗末で…

 

YSP刈谷店さんにvmaxを預けに行く当日、朝早起きして「できる限りノーマルに戻す」作業を開始。とはいえ、オイル漏れに関係しそうなカスタムしたとこなんてブローバイカットかECUをサーキット用に交換してるくらいしかないんだけれどね~なんて思いながらイソイソとECUを国内ノーマル仕様に交換していたら…

 

 

オイ………オイオイオイ……………まさかこれって……線の刺す位置が国内仕様のまんまだったんじゃねぇだろーなぁおいおい⁉Σ(*゚д゚*)ハッ!!

 

vmax1700のECUは国産車と逆輸入車でPINの刺す位置が部分的に違うので、ECU交換の際は間違いなき様、くれぐれも慎重にPINの刺し替えを行わなければならないのだ。

もし刺し間違えた場合、エンジンがかからないだけならまだいいが、エンジンブローして壊れる可能性もあるらしいのでそれはもう、絶対にあってはならないミスがこの「PINの刺し間違い」という行為。

ちなみに、そんな絶対に間違えてはいけないPIN刺し間違いをやってしまったというウッカリ八兵衛はネットを検索しても出てこなかったので、少なくともvmaxでは私が最初で最後と思われる(始祖の巨人)(/ω\)

 

 

今更説明せずとも誰も間違えないだろうけど、刺し替えが必要なPINは全部で8本。

↓左がサーキット用、右が国内用で、写真下部にどちらも同じくカプラーの刺し口が2つあるのだが、PIN刺し替えが必要なのは右側のでっかいカプラーの方。

 

 

vmax整備で私がいつも参考にさせていただいているAkirAさんのブログで詳しい説明があり、↓のPIN配置図もAkirAさんのブログからの拝借物で誠に恐縮なのだが、私がウッカリ八兵衛したのは赤丸で囲った部分の4本分。ここが国内仕様のままになっていたのだ。

 

「故障の原因を調べるときは、まずはノーマルに戻すこと」

 

これはすべての整備の基本事項とガキの頃から親父に教わってきたにも関わらずそれを怠って自分勝手な決めつけで直そうとしていたことを今は猛烈に後悔している。

 

さて、プロショップに預ける当日朝にこの大きなミスに気付いたのだが、もう整備をお願いした以上今更キャンセルするわけにもいかなかったのでそのままvmaxは入院。

整備士さんがオイル漏れの原因を真っ先に疑って修理したのはやはり「ウォーターポンプ周り」だったのでこの部分だけは私も合っていたと言えなくはない・・

 

サンデーメカニックな私が6年間で3度もオーバーホールした所を、4度目はプロフェッショナルにやってもらって無事オイル漏れは収まったのだが、奇しくもプロの整備を受ける間際でECUの刺し間違いが発覚したため、真因がECU刺し間違いのせいか、自分のオーバーホールの組付けが悪かったせいかどちらかわからない状況での完治となった。

 

整備士さんに私が組付けたメカニカルシールやオイルシールを外した際に保管しておいてもらい、現物を一緒に観察したのだが特に擦れたりヘタってたりはしていなかったので組付け不良ではない気がしたし、そもそも「ハマるようにしかハマらない部品」なのでね、そこが原因ではなくECUのPIN刺し替え間違いが原因だったのではないかという気がしてならない。

 

なので、そもそも刺し間違えた「PINの役割」を調べあげてみた、ずいぶん苦労して探してようやく見つけたのがUSヤマハのこの図だっ‼↓

 

刺し替えが必要なのはこの図の①~④と、⑪~⑭で、私が間違えたのが⑪~⑭。この図によるとインジェクターの4気筒分ということになる。

①~④がイグニッションコイルなので、各気筒の点火失火を担い、そして⑪~⑭がインジェクターということは燃料の噴射量とタイミングを司っているはず。その気筒割り当て部分が国内仕様とUS仕様では真反対なのだ。

 

不思議でならないのが、コイルとインジェクターは各気筒で合うようにそれぞれ決められていて、そのお互いが合わなければそもそもエンジンがかからないか、もしかかったとしてもまともに走れない「はず」なのに私は6年もの間、オイル漏れ以外にはアイドリング不良や加速のモタつき、振動など何の違和感もなく乗っていたのだ。

 

整備士さんも「ECU刺し間違いとオイル漏れは関係ないしエンジンかからないはず」と仰っていたが、現に「間違いなく刺し間違えていた」のにずっと動いていた。

 

そこで、だ。全くもって不謹慎とは思ったが、せっかく修理から戻ってきたvmaxのECUを、今度はわざとPINを刺し間違えてみたらどうなるのかという実験をしてみた。

 

するとやはり普通にエンジンはかかり、、、いや、「かかってしまい」、20kmほど高回転を交えて走ったところ、ほんの数滴ではあったが再びブリードホールから液体が飛び散っている形跡が見られた。ということはつまり、ECUの刺し間違いでオイルが漏れていたことになる。

 

この状態でエンジンがかかってしまうことが普通なのか、イグニッションコイルとインジェクターの割り当てを入れ替えた場合に起きる「正しい不具合」=「オイル漏れ」なのかということは素人の私では結局答えがわからなかった。

しかし酷いときには新品オイルフィルターの根っこからもたくさん溢れ出ていたことあったし、オイルシールやメカニカルシールの劣化ごときでそんな惨事になるとは考えにくく、さらにはECUを交換して刺し間違えた時期とオイルが漏れ始めた時期も近い。

 

そもそも、だ。「ECU交換したら必ずPIN刺し替える」行為には意味があるわけで、それを間違えたり怠ったりした場合には何かしらの弊害ペナルティーがあって然るべきである。

 

長かったオイル漏れ修理記もこれで完結、原因は「ECUのPIN刺し間違い」。。。だと思われる‼

 

 

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T-REV(ワンウェイバルブ兼キャッチタンク)を付けた翌日、仕事を休みにして早速試走に出かけた、ここ何年もVmaxではツーリングに出ておらず、この前の車検で「2年間で500kmしか走っていない」ことが判明した(゜д゜)っ しかも、そのほとんどが通勤という…

 

久々に加茂広域農道を全走破し、クネクネを堪能しながらT-REVの効果をつぶさに確認。

 

うっっっっっす~~~~~~らと、ブリードホールからオイルが滲んでいるが、かなり高回転でエンブレもガンガンに効かせて走ったあとでこの程度なら、想像してたよりは効果があったと言える。

 

さて、効果があるのがわかってきたので検証はやめ。学校から帰ってきた小学生が家についた瞬間、玄関にランドセル放り投げて即行で遊びに行くが如く、3年くらい前にできたニューロード「広域農道奥三河線」へとBダッシュで急ぐ。

 

この道が開通したばかりの頃からRYO師匠が「サイコーだぜ、あのヘブンズロードはよぉ~おぉん!!?あへあへ~ふっフん♬.*゚」

とのたまっておられたので、ずっと楽しみにしていたのだ、マジで。

 

 

やっと来れた、念願の道。ワクワクが止まれへんの♥ 初めて走るので飛ばしすぎに注意し、でも時折大胆にクネクネしちゃったり…!!! あ~んめっちゃ楽しい~~~~~ん、っぱクネクネだわさ~~~!!!!!! 

 

近年稀に見るくらい超上機嫌でヘブンズロードを走り始めて、2kmほど走ったあたりで、車体下から

「ドっパーーーーーーン!!!!!!!」という爆音がした!!ナニゴト w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚オロオロロ゚)w 

 

最初は小石でも踏んづけてタイヤのグリップで飛んでったのかと思った。

そして爆音がしたすぐあとの次のカーブで異変に気付く。

「おかしい、バイク倒してるのに全然曲がらねえ!!?(((;'Д' )))───!!!!」

 

もうこの時点でパンクなのは分かった。爆音から3秒後にはパンクと察知できるほどの勢いで空気が抜けるということは、相当な規模のパンクな……んじゃ!!!!!!??Σ((゚Д゚)))ハッ!!!?

先々月、フロントタイヤのタイヤ交換したやないの!!あの時最後の方にメンドクサくなってバランス取りやらんかったからホイールがブレてビードが落ちてしまったのではなかろーか!!?(((( ;゚Д゚)))プルプルプリプリ

 

この時の絶望感といったらもう!!!「もっとキッチリカッチリやっとくんだった、俺はなんて怠惰担当ペテルギウスなんだ、どうしようタイヤレバーなんて持ってきてねえし、、、」

などと考えながら直線の歩道にバイクをピットインしてフロントタイヤをマジマジと見つめるが、なんともなっていない…(´・ω・`)ドユコト? 

そしてリアタイヤにふと目をやると、更なる絶望がそこにあった!!

 

 

んんなんじゃこりゃぁぁぁ~~~~ーーーー~~ーー(゚Д゚#)ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛

太い!!!太すぎる!!!!!刺さってるなんてもんじゃねぇ、めり込みんでやがる!!!!!!!!!ど真ん中!!!!!!!!!!!!!!!!しかも!!2個穴あるがん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! (̨̡ ¨̮ )̧̢(̨̡ ¨̮ )̧̢

 

 

たまたまこの日、数年ぶりにツーリングに来て、

広い広い日本で初めて走るヘブンズロードで、

それほどスピード出してたわけでもなく、

ごく普通に道の真ん中を走っていただけなのに、

他にもたくさんのバイクが走っているのに、

ど~~~~~して俺のリアタイヤにだけブっ刺さってくれたのか!?

しかもコレ、M8サイズの、「ボルト」だよねぇ~~~えщ(・д・´)アアン!!!?そんな太っいの、転がってるの踏んだくらいじゃこんな風に刺さらんだろぉ~がよ?

このクソボルトは、まさか立った状態で落ちていたのか!? それをピンポイントで、且つタイヤのど真ん中で 立った状態の直立ボルトを、恐ろしいことに2本同時に、このワタクシが踏んだと!!?

 

!!!いや待てマテ!!?そんな凄すぎる確率の出来事が果たして「絶望」という言葉で片付けられていいのか!

 

これだけの条件を全てクリアし、愛知県は奥三河の今が旬なツーリングスポットで幅20cmのタイヤ中心部に見事ぶっ刺すとは、むしろなんという奇跡!!!!!

 

もう5cmライン取りがズレていたら、もう1時間遅くここに来ていたら、この奇跡は誰かの手に渡っていたかもしれない…

ふぃ~~~あぶねーアブね~、タッチの差だったがなんとか間に合ったようだな!!

奥三河の所々に眠る至宝「奇跡のボルト」 (σ・エ・)σゲッツ!!レア度★★★★

 

だがしかし世界はこんなにも広い。私よりも更にレアなサプライズオブジェクツをタイヤのど真ん中で捕獲した猛者がきっとおられるはず。是非お互いの冒険譚を語らい合いたいな!

 

ほんで、このあとどうなったかっちゅ~と、まずはJAF呼んで~待機。木陰にVmax移動させて、ま~日陰で電波あるとこでよかったわ~と涼んでいると…

おやっ!!?(*゚д゚*)ハッ!!

 

 

あの奥に見えるお方は…もしや…

 

 

廃校舎じゃ~~~ないのかえ!? (*゚∀゚)=3ハァハァ

 

JAFが来るのに1時間半かかるといってたから、校舎見学にはちょうど良い時間じゃ~ないの!! これまた久々に廃魂が踊ってきちまったぜキャー(⁎˃ ꇴ ˂⁎)ッ

 

てな感じでアゲアゲだったんだけれども、この廃校の隣に広場(もとは運動場かと)があって、そこに15人くらいのおっさんおばさんが集まってなんかやってたのね、隣には民家らしき建物もあり、オトナな私は入るのガマンシタヨ、目の前にご馳走があるのに、JAFの到着までジットタエタヨ…

 

JAFが到着し、パンク修理キットでレッツトライしてくれたけれど、ま~そりゃ~~こんな巨大な穴×2、無理だよね~と。最後はレッカーに積んでお持ち帰りマッチョ。

 

ちなみにだが奇跡のボルトは、おうちでディスプレイされて大事にされておりますとさ♪

 

 

ブローバイカット T-REV装着 53.532km

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