久しぶりにやってみた
cos(t+π/3)=-sin(t-π/6)に気付いてしまえば瞬殺。気付かなくとも普通にx^2+y^2を求めてからの微分で答えは出る
(1)は差をとってしまう。(2)は難しいかったけど、ε^2をどうやって出すかから考えればいいかな。
漸化式しか足掛かりがないので色々いじってみたら出来る。はず。
ただの計算。おしまい。
帰納法とか言っちゃってるし……。前半が後半の誘導。
見え見えの区分求積法。大問1共々5行で終わる。
ジャンケンは確率の基本。3人とか最も楽な部類。それにしても石、紙って
※全体として
1時間32分10秒。6とか死ぬほど丁寧に書いた。
2(2)が標準という程度で、まだ易しい。
難化する境界線が楽しみ。
1
t=π/6のとき最大値2
t=2π/3のとき最小値1
2
3 a=24 b=-10
4
5 a^2+b^2+1、Pが原点のとき最小
6 (2k-1)/3^k







