1971年度東大数学 感想 | ばるむたんの東京大学奮闘記(更新終了)

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春から東京大学理科一類に進学。基本ゲーマー

受験生時代の記事も残してあります

久しぶりにやってみた

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cos(t+π/3)=-sin(t-π/6)に気付いてしまえば瞬殺。気付かなくとも普通にx^2+y^2を求めてからの微分で答えは出る
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(1)は差をとってしまう。(2)は難しいかったけど、ε^2をどうやって出すかから考えればいいかな。
漸化式しか足掛かりがないので色々いじってみたら出来る。はず。
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ただの計算。おしまい。
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帰納法とか言っちゃってるし……。前半が後半の誘導。
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見え見えの区分求積法。大問1共々5行で終わる。
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ジャンケンは確率の基本。3人とか最も楽な部類。それにしても石、紙って

※全体として
1時間32分10秒。6とか死ぬほど丁寧に書いた。
2(2)が標準という程度で、まだ易しい。
難化する境界線が楽しみ。


1
t=π/6のとき最大値2
t=2π/3のとき最小値1

2
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3 a=24 b=-10
4
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5 a^2+b^2+1、Pが原点のとき最小
6 (2k-1)/3^k