今年の夏はヘンリーネックタイプのユニフォームが大流行!
今夏大注目の県立岐阜商業の高橋純平投手。
画像は去年の秋~冬頃。
ユニフォームは前開きタイプで、胸の校名は紺色の生地が紺色の糸で縁取り刺繍されています。
帽子の庇は表生地が紺で裏生地がグレー、そして間にグレーの生地がサンドされています。
こちらは県立岐阜商業の小川監督。
画像はおそらく今春の選抜甲子園時。
ユニフォームは前開きタイプで、胸の校名は紺色の生地が青い糸で縁取り刺繍されています。
帽子の庇は表生地が紺、裏生地がグレー、そして間には青い生地がサンドされています。
選抜後の高橋純平投手。
ユニフォームはヘンリーネックタイプで、胸の校名は紺に青い縁取りの昇華プリントです。
中京高校戦で今夏初登板を果たした高橋純平投手。
ユニフォームはヘンリーネックタイプで、胸の校名が紺一色で昇華プリントされています。
しかし、帽子の形一つでさえ昔ながらの角ばったタイプに拘る(固執する)学校もある中、マイナーチェンジとはいえ古豪校が短期間で何度も変更するのは珍しいですね。
胸の書体、ソックスのデザイン、白地に紺という高校野球の趣きを守りつつ実は今風に爽やかなブルーも組み入れてるなど高校野球のユニフォームで好きなユニフォームの一つです。















