“世界氷準”恐るべし…こんなに凄いのに4位とは
東京・代々木競技場第1体育館を舞台に19日まで行われているのが、世界フィギュアスケート国別対抗戦。浅田真央、安藤美姫らの競演で連日盛り上がっているが、欧米人独特のダイナミックな演技も見逃せない。17日のアイスダンス・フリーに出場したロシアのヤナ・ホフロワ&セルゲイ・ノビツキー組はこんなに凄い。これでも4位とは…。なるほどね…
松井秀“深刻”ひざに水…代打出場も空振り三振
ヤンキースの松井秀喜外野手(34)の左ひざの具合が依然完全ではなく、時折水がたまっていたことが17日判明したらしいです。これが打撃にも大きく影響し、開幕からの不振につながったようだそうです。要チェック!覚えておこう!
巨人・越智、思惑通りの6人切り…2イニングを無失点
巨人・越智が17日の中日戦で1点リードの6回から2番手で登板し、2イニングを無失点と好投したらしいです。先発の東野が被安打5に四球5と独り相撲でリズムが悪かっただけに、越智は「1点差だったので何が起こるか分からない。流れを持ってこようと思い、3人、3人でいこうと。テンポを意識して投げた」。思惑通りの6人切りで、流れをたぐり寄せたらしいです。大変だー。