昨日は

 

学校周りを一人で掃除したので

昼近くまでかかり、

さすがにへとへとになって家に帰り

ほっと一息、テレビをつけたら、



、、、凍りました。

 

 

 

のんきに掃除してたあの時間に・・・



なんで。。。

なんででしょう。




守れないよなあ、、、どうやったって。。。





数年前に、登校中の見守りのおじいさんに車が突っ込んだ、というニュースがあったのをご存知でしょうか。

同じ立場として覚悟をもって見守りしないならないと思うようになりました。
実際、膝ガックンするつもりか?というくらい背後に車がきていたことがあります。今の車は静かで、気がつかないのです。どうして、なぜそこまで近づける?という怖さとともに、子どもたちはもちろん自らをどうやったら危険性を減らして見守りできるかを考えながら身をさらし立っています。ただでさえそうなのに。。。


 



見守りだけで子どもたちを守りきれるわけではないけど



登校しようとする子達にとって



変わらずそこに居ることが



安心になるのなら



できる限り見守りつづけるだけなのだと思います。

 

 

 

 

 

そして


同じような思いの人が増えれば

 

 

なお心強いです。

 

 

 

 


今日もみんな無事に登校していきました。

 

 

それだけでほっとするとは、なんとかなしい・・・。