<マシュー☆の気になる公演情報!!>

今回紹介するのは、元パリ・オペラ座バレエのエトワールで、現在ウィーン国立歌劇場バレエの芸術監督を務めるマニュエル・ルグリのプロデュース公演です。
震災の影響で出演メンバーの変更がありましたが、まだまだ魅力的な公演です。
ルグリさんが紹介する、ウィーン国立歌劇場バレエの若手ダンサーの演技にも注目です!


マニュエル・ルグリの新しき世界Ⅱ Aプロ

【公演日】
2011年7月13日(水)6:30p.m.
2011年7月16日(土)2:00p.m.

【会場】ゆうぽうとホール

「ホワイト・シャドウ」
振付:パトリック・ド・バナ
音楽:アルマン・アマー
衣裳:髙井秀樹(Stodja)

マニュエル・ルグリ、パトリック・ド・バナ
吉岡美佳、上野水香、西村真由美 ほか東京バレエ団

「海賊」
振付:マリウス・プティパ
音楽:リッカルド・ドリゴ

リュドミラ・コノヴァロワ、デニス・チェリェヴィチコ

「マノン」 第1幕のパ・ド・ドゥ
振付:ケネス・マクミラン
音楽:ジュール・マスネ

バルボラ・コホウトコヴァ、フリーデマン・フォーゲル

「アレポ」
振付:モーリス・ベジャール
音楽:シャルル・グノー/ユーグ・ル・バル、エリザベット・クーパー

ミハイル・ソスノフスキー

「ラ・シルフィード」 第2幕
振付:ピエール・ラコット(タリオーニ版に基づく)
音楽:ジャン=マドレーヌ・シュナイツホーファー

ニーナ・ポラコワ、木本全優、
ほか東京バレエ団

「白鳥の湖」より、"黒鳥のパ・ド・ドゥ"
振付:マリウス・プティパ/ルドルフ・ヌレエフ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー

リュドミラ・コノヴァロワ、ドミトリー・グダノフ、ミハイル・ソスノフスキー

「ファンシー・グッズ」
振付:マルコ・ゲッケ
音楽:サラ・ヴォーン(「ハイファイ」「ウェイヴ」)

フリーデマン・フォーゲル ほか

「オネーギン」第3幕のパ・ド・ドゥ
振付:ジョン・クランコ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー

マリア・アイシュヴァルト、マニュエル・ルグリ


マニュエル・ルグリの新しき世界Ⅱ Bプロ

【公演日】
2011年7月15日(金)6:30p.m.
2011年7月17日(日)2:00p.m.
2011年7月18日(月・祝)2:00p.m

【会場】ゆうぽうとホール

「ビフォア・ナイト・フォール」
振付:ニル・クリスト
音楽:ボフスラフ・マルティヌ

ニーナ・ポラコワ、ミハイル・ソスノフスキー
東京バレエ団

「ドン・キホーテ」
振付:マリウス・プティパ/ルドルフ・ヌレエフ
音楽:ルドヴィク・ミンクス

リュドミラ・コノヴァロワ、デニス・チェリェヴィチコ

「モペイ」
振付:マルコ・ゲッケ
音楽:C.P.E.バッハ

木本全優

「椿姫」 第2幕のパ・ド・ドゥ
振付:ジョン・ノイマイイヤー
音楽:フレデリック・ショパン

マリア・アイシュヴァルト、フリーデマン・フォーゲル

「クリアチュア」
振付:パトリック・ド・バナ
音楽:デム・トリオ(トルコの伝統音楽)、マジード・ハラジ、ダファー・ヨーゼフ

上野水香、パトリック・ド・バナ

「マノン」 第1幕のパ・ド・ドゥ
振付:ケネス・マクミラン
音楽:ジュール・マスネ

ニーナ・ポラコワ、マニュエル・ルグリ

「サイレント・クライズ」
振付:パトリック・ド・バナ
パトリック・ド・バナ

「グラン・パ・クラシック」
振付:ヴィクトール・グゾフスキー
音楽:フランソワ・オーベール

リュドミラ・コノヴァロワ、ドミトリー・グダノフ

「カノン」
振付:イリ・ブベニチェク
音楽:パッヘルベル、J.S.・.バッハ、ホフステッター、オットー・ブベニチェク

デニス・チェリェヴィチコ、ミハイル・ソスノフスキー、木本全優

「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」
振付:ジョージ・バランシン
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー

バルボラ・コホウトコヴァ、フリーデマン・フォーゲル

「オネーギン」第3幕のパ・ド・ドゥ
振付:ジョン・クランコ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー

マリア・アイシュヴァルト、マニュエル・ルグリ





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