こんばんは。


ヤバイ。


油断すると気持ちが落ちそう。


食欲がなかったり、飲酒量が増えたり、こりゃいかん。


身近に鬱になった人がいるんだけど、こうして人の心は弱っていくのか!?と妙に冷静に違う角度から私自身を見ている私もいる。


足の痛みの原因が判明し、一旦バレエから距離を置かなきゃならないけど、自分で思っている以上に精神的ダメージを受けている気がする。


食べたいものを食べて、飲みたい時に飲んで最大限に自分を甘やかす。


泣きたい時に泣いて、溜め込まない。


足が使えない今、苦手なポールドブラにフォーカスして上達のいい機会じゃないか。


足首に負荷をかけないで筋力アップのトレーニングをするいい機会じゃないか。


復帰する時には、「上半身の使い方が今までと違う!」と言われるように頑張ればいいじゃない。


一人であれこれ考えると、体重のかけ方が良くなかったのか?とか、筋力が追いついていないのに無理しすぎたのか?とか、いろいろ考え込んでしまう。


結果は変えられないんだから、未来にフォーカスしていけばいい。


そうだ、先輩にも言われた。


「まだ40代。若いから大丈夫」と。


早く気持ちを立て直したい。


発表会のために伸ばしていた髪も少し切って整えた。


気分転換が大切。


自分の心に向き合い、心が折れないようにケアをする。


もう少し。


もう少しだけ自分を甘やかしたら、また上を見て登り始めよう。


人生の終わりじゃないんだから。



こんにちは。


ずっと足首が痛い痛いと言っていましたが、診断が出ました。


「離脱性骨軟骨炎」


MRIを撮り、その画像を見た整形外科の先生が、「診断に1週間時間を欲しい」とのことで、専門医のいる大病院にも意見を仰いで、出た診断。


さらに、軟骨のかけららしきものが2箇所あり、つま先を伸ばすと靭帯がそのかけらに当たって痛むのでは、と。


今後の治療方針は、CT検査も必要になるとのことで大病院を紹介されたので、来月にその病院へ行く予定です。


ネットで調べると、確かに「初期症状は痛みはなくて違和感がある」とか当てはまることがある。


とりあえず負荷のかかる動作はやめた方がいいとのことで、バレエもやめて下さいと。


CT検査しなきゃわからないけど、治療法は保存療法、もしくは手術。


軟骨のかけらは摘出手術。


来月末に迫った発表会は断念しました。


激痛ではないので出ようと思えば、多分5割くらいのルルベで妥協すれば出られる。


でも、ベストな動きはできないし、なによりも性格上やるとなったら結局全力でやってしまうので、結果としてさらに足を痛めると思う。


バレエを初めて3年目。


人生で初めてのバレエの発表会だし、それに向けてこの7ヶ月頑張って来た。


実は娘もバレエを習っているので、同じ舞台に立つのも楽しみにしていた。


でも、発表会は目標であって目的ではない。


今後もバレエを続けたいし、なによりも今はまだ日常生活に支障が出ていないけど、さらに痛めて日常生活に支障が出たら元も子もないので諦めた。


葛藤はある。


別に高校野球の3年で怪我したわけでもないし、箱根駅伝を目指す4年生で怪我したわけでもない。


バレエのスカラシップがかかったコンクールを辞退するわけでもない。


私のバレエなんて、あくまでも趣味。


学生の1年の重みに比べたら、こんなことでヘタってられない!と言い聞かせて、気持ちを立て直し中。


でも、やっぱり辛いなぁ。


ネット情報だと、手術しても半年から1年くらいでスポーツにも復帰できるらしいので、それは救い。


昨日診断を受けて以降、何回涙を流したかな。


車の運転中とかふいに涙ぐんでしまったり、バレエの先生に伝えた時も、バレエ仲間に話した時にも泣いてしまったし、今もスマホの画面が滲む。


大したことじゃない。


もっともっと辛い思いをしている人はいるし、こんなことで弱音をはいていられないとは思うのに。


気持ちを立て直すまでにはもうしばらく時間がかかりそうです…。



こんにちは。


左足首はまだ痛いけど、動けないレベルではないのでできる範囲内でレッスンを受講。


タンジュなどつま先を伸ばす動きとフルルルベをした時に足の甲側とかかと、くるぶし辺りに痛みがある。


タンジュは8割。

ルルベは3割。


いつもの動きと比べて、そのくらいの加減に調整。


この前、痛み止め飲んで痛みを気にしないようにして普通にレッスン受講したら、翌日と翌々日のダメージがひどかった。


今日は、そこは妥協して受講。


速いジュッテは動きがついていけないのでパス。


バランスの際のルルベもかなりアテールに近い。


最初に覚えた違和感から多分1ヶ月半以上経っているから、何となく毎回かばってしまっている。


そのせいなのか、元々なのかわからないけど、上半身の位置の指摘を最近よく受ける。


背中が後ろにいっている(反っている)らしい。


気をつけるんだけど、多分足をかばう分重心がおかしくなっている気がする。


ヤバいなぁ。


と、焦る気持ちだけが先行してしまう。


最悪、痛み止めとテーピングなどで発表会は乗り切れると思うけど、別に発表会が目的ではないわけで…。


この先もバレエを続けていくことを考えれば、治す方が先決なのはわかっている。


長引いているし、ここは無理しないで、一時休止も選択肢の一つなのか?と、最近は薄々感じている。


発表会のためにかけたお金を考えると、参加費だけでなく、バレエシューズやタイツ、メイク用品代など、チリも積もれば、、、。


それに仲間と一緒に頑張ってきた時間とか考えると、一緒に最後までやりきりたい。


サンクコストが、決断を鈍らせる。


はぁ〜。


とりあえず明日MRIを撮るから、それで治療なり、対処法の足がかりが分かるといいんだけど。


思い切り動かせないで、レッスン中に常に足を庇っていることに精神が疲労する。



こんにちは。


左足の痛みが治らない。。。


とりあえず今週、MRIを撮ることに。


これで何か分かればいいんだけど。


さて、発表会に向けて先日舞台メイク講習会を受講。


久しぶりにマスクを外した顔をまじまじと鏡で見たら、気になるわ気になるわ。


シミとほうれい線。


目元に年齢が表れやすいと思っていたので、目元は比較的ケアしていたんだけど、マスクを外して分かった。


ほうれい線の存在が年を感じさせるのね。


そして、鏡にアップで映ると毛穴や頬のシミも気になるわぁ〜。


そして、メイク魂に火がついた。

(頭の中で流れる曲はもちろんB'z)


正確にはメイク魂というよりも、基礎化粧品のケア。


思い返せば、出産前、横浜に勤めていた頃は会社帰りによく横浜高島屋に寄って化粧品を買っていたなぁ。


あの頃使っていたのはPOLAのBAシリーズのRED。


それが子どもを産んで以来、デパートに行く頻度が減り、いつしか化粧品も安いものに切り替えた。


今は引っ越して地方都市にいるし、POLAの店舗は近くにないけど、オンラインショップが充実しているから、久々に商品をチェック。


リンクルショットとかホワイトショットとか、時期的にちょうどお得なセットがあったから購入!


で、使ったらその時から良さを実感。


特にリンクルショット。


さらに、サンプルでもらったBAローション。


違う!


翌日の朝から効果テキメン!


もうね、毛穴が目立たなくなったし、肌にハリが出てきた。


夫には化粧品のことは何も言わなかったけど、夫の方から「肌の調子いいんじゃない?」と言ってきた。


自分でも目に見て分かる変化だけど、夫も気付いたらしい。


基礎化粧品全般をBAに変えるほどの財力が今の私にはないので、せいぜい特別ケアのシワ対策リンクルショットとシミ対策ホワイトショットを使っているくらいだけど、セットに付いているローションなどがけっこう使える!


肌の調子が整うと、気持ちも明るくなる。


足は痛いけど、その気持ちのマイナスを化粧品で補っている感じ。


早く足の調子が良くなり、発表会の練習も憂なくできるようになりたい!!


こんにちは。


やっぱり左足首が痛い。


仕事が忙しかったこともあり、足首を休めるためにも1週間レッスンを休んで様子を見て、昨日1週間ぶりにレッスン。


やっぱり痛い。


普段の動きは全く大丈夫なのに、バレエのタンジュとルルベが痛い。


で、ネットで検索するともしやこれか?というのにいきついた。


「三角骨障害」

ただ、これはレントゲンで分かるっぽいので、レントゲンで異常なしと言われた私には当てはまらないか。


「長母指屈筋腱炎」

何となく、この症状が当てはまる気がする。


来週は病院に行く時間が取れそうなので、また行ってみるか。


改善されないようならMRI撮るって言ってたし。


来月末には発表会あるから、細かい点をいろいろ気にして動きたいんだけど、足首の痛みが気になっててとにかくそこにフォーカスしてしまう。


表情とか、もっと気にしていかなきゃいけないのに…。


昨日はAmazonで足首用のサポーターを購入してみた。

少しでも動きの助けになるといいんだけどな。