新しい感じで書きます。






僕は、何もない。
何もないっていえば嘘になるが、
まぁ一般的に普通の人間だ。
普通の定義を聞かれれば、
説明できるものではないが、
とにもかくにも普通なのである。
普通に友達もいて、(女友達は少ない。)
普通に勉強出来て、
平均クラスの運動神経で、
ごく一般的な人間である。
・・・で、あったはずなのだ。
これから語ることは過去にあったもので、今は何ともないが、
少なからず、現実離れしているだろう。
それは僕にも想像できなかったし、
当然そんなことがあるハズがない。
ありえないことなのだ。

そんなありえないことに遭遇した。
遭遇してしまったのだ。
それをきっかけに
僕は夏休みの数日間、地獄のような
・・・いや、地獄を体験した。

何故、このようなことを語るのかというと、
たいした理由はないのだが、
強いていえば、
語りたくなったのだ。
それはもう。
まぁ別に僕は語りたくはないのだが、
まぁ作者命令なので、しょうがない。
というか、
語らなければ、僕の存在が消えてしまうかもしれない。
僕も存在を消されたくない。
あ、やっぱり消されたいかも。
うん、このまま消されたら楽になれそうな気がする。

・・・うん、やっぱり平和が一番。
作者さんの目が怖かった。
ていうか、見られている気がした。 僕は作者さんに会ったことすらないのに。

というわけで、語りたくなったのである。

真夏の夜
冷たい眼をした少女と
僕の
奇怪で不可解な
一生忘れることのできない
物語を。



第一章~語り~ 完





P.S.
もちろんフィクションです。
僕と少女の名前どうしようか。
mixiで決めるか。
あっ、はい。
どうも。

しっp・・・代打バースです。


実際小説書いてたら途中から我にかえって

何やってんだろ、痛すぎる・・・

ってな感じになったのでぅpを止めました。

今までの熱がスッと無くなっちゃったよね。
ただでさえポエムも痛いのに。


そうそう、筋肉さんと遊びました。

とりあえず、
ショーケースから救出したったww
取ったものを眺めてデュフデュフしてます。



明日はバイト探さなきゃね(-_-;)






P.S.
小説は俺得でしかない
あ、雨や・・・

というわけで代打バースです。


暇すぎます。

だからブログを書きます。
書いてもネタがないけどな。

なんか新しいことを始めたいな。


ポエム以外でなんかやりたいです。


小説やら小説やら小説やら小説やら

あと小説だな。




とりあえず、こんなのどうですか?
っていうのをコメントしてください。





P.S.
あっ、何でもいいですよー。