Tamaの闘病と日々のあれこれ

Tamaの闘病と日々のあれこれ

骨髄異形成症候群、骨髄線維症と診断されたのは2023年3月。根治には骨髄移植しかない。しなければ予後3〜4年と。その後、腹膜偽粘液腫が発覚。手術が必要ではあるけれど、血小板が低過ぎて手術もできないとなりました。
これまでの経緯とこれからの闘病の忘備録として…。

40度を超える🤒発熱に


スマホをいじる気力もなく、スマホが重い💦


今日になって少し動けそうか⁉️



またご報告します

❤️‍🩹