今日は1ポスト2人なので、休憩時間が多いから、ブログ書いたり記事読んだり。中でも電車の切符を買う時に、いつもは2万でお釣り来るのに、3万9千円請求されて、いつもと違う旨を伝えたら、計算し直したらいつもの値段で、間違えた事を謝りもしない、というクレーム。ちゃんとした鉄道会社だから、上の人間呼び付けて顛末を話せば、担当した人間にちゃんと指導してくれるだろうが、後味は悪い。まぁ、注意されるだけで溜飲が下がるのならそれでも良いが。前回書いたブログの様に、『謝ったら負け』というのが、一時期流行って、謝る事は非を認める事、謝っちゃダメ!みたいのが有ったからね。ましてや強烈なカスハラを受けるきっかけにされたり、ミスの許されない雰囲気の一流の会社だから、最終的にちゃんと会計出来たんだから問題無いでしょ?っていうテイで当たらないと、まさに謝ったら負け、な状態で。過激なカスハラさえ無ければ素直に謝れる所を謝れないで、更にカスハラの標的になる結果に。ほぼほぼこの人の様に苛立ちを抱えながらも会計済まして終わるが、それでも担当した職員の教育にはなってないから、何れトラブルになるがな。ちょっと話は違う様だが、歩道を走る自転車のベル。これは法的にも歩道は歩行者優先で、どけどけ!と鳴らすベルは取り締まり対象。しかし現実、自転車がベル鳴らしてくれないと存在位置が把握出来なくて、いきなり後ろからビュンと来て驚く。歩道は歩行者優先を守れば驚く様なスピードで後ろからは来ないが、ベルを鳴らす事だけ抑えてスピードは抑えない状況の危ない事。これも自転車のベルのどけどけ!って鳴らす事でのトラブルが多いせいで有り、法的にも鳴らす事を縛ってしまうから、位置を教える為に鳴らす事も許されない。そもそもが歩道は歩行者優先なので、自転車が追い越す事も細心の注意を払ったり、既に歩道走行自体切符切られる対象でも有る。ただ現状、追い越す時に存在を示して貰わないと逆に危険だしトラブルの元だと思うんだけどね。