もう2ヶ月くらい前か、もっと前か?長年の疑問を解くヒントが見つかって、ブログに上げようと思いながら時間がなかった。わたしはMTFではあるものの、顔や身体の事も有って、結局手術しなかった。まぁ、お金や健康に問題の無い身体にメスを入れる度胸が無かった事がホントの所か。やっぱパートナーが居ない事や手術自体命掛けのモノというのはなかなか一線は越えられなかった。でも脳みその中はMTFのままだから、ギャップが埋まらないもどかしさが有って。ただ手術に至らなかったのは、もう一つの理由が有って、やっぱり感度がどうなるのか?という所で。感度を保存する手術法や、実際手術した人の話を知る事は出来るが、実際はどうなのか?全く感じ無くなったとて繋がる幸せが上回るとかいうのは精神的なモノで。なんだかんだ感度は大事なモノで、ルックスに恵まれなかった者にとっては一番の関心事で。ギャップを埋めるべく玉だけ取ろうとか胸だけ入れようとかは常に思う事で。歳を重ねる毎に形だけじゃないんだ、とか、男女の違いは胸を大きくしたり、玉を取るだけで埋まらない事も解ってはいるのだけど、人間ってバカなのか、最初のイメージから抜けられない。40前にホル注始めたり、もう還暦だというのに薬を飲み始めたり。結局諦め切れず、やれるだけの事をしたくなるし、人に流されて出来なかった事だから、逆にもう還暦だから怖いモノ無しだったり。また本題に辿りつけなそうなので、単刀直入に言えば、イク度に激痛が走るなら玉も取りたくないなぁ、と思っていて、実際の所を知りたかったが、たまたまパイプカットの手術をした人の話が読めて。イク時は、何かにぶつかる様な感覚らしい。じゃ、気持ち良いなんて言ってられないね。むしろトラウマ?イップスになってイク寸前に萎えてしまうような?とりあえず玉取らなくて良かったのか?それでも人間ってバカだから快感の方が勝つのか?今更こんな事考えても意味は無いが、まだ玉は取る可能性はゼロでは無いし、定期的に抜く訳では無いが、気分が高まってそういう行動に出た時、激痛が走る様ではね。つべとかに60過ぎても認知機能的に抜く行為は有りらしい。ただ心臓は50メートルダッシュとか200メートル全力で走る諸説に耐え得るかは分からない。死因に成り得るかもしれない。中年で行為中に人生まで逝ってしまう人が居るのは事実だし。女ホルと一緒で人体実験としてはやってみたい気は有るが。