FTMよりMTFの方が、収入の機会に恵まれてて良いな、という話 は過去のブログでも書いたので先に進む。わたし自身も実は掴みかねてるのは、本当の所どれくらいの人が死後の世界や霊の存在や生まれ変わりを信じているのか?と。人間死んだら終わり、と分かっていても、「あの花」とかは感動して視るし(高畑君のおかげで台無しだが)一旦は洗脳されているのでダブルスタンダードで生きていけるが、本当に本当に信じている人はどれくらいいるのか?わたしの予測では、それぞれの存在を否定するに至る材料が無いだけで、薄々人間死んだら終わりなんだろうな、と思っている人が多いのでは?というのは甘い考えか?バカマスコミが堂々と亡くなった有名人を天国に旅立った、と書いているのを見ると、やっぱりほとんどが洗脳されているのか?葬儀の場でも、死後の世界が有るテイで語られているのを見ても、好感度狙いにしか思えなくても、洗脳されてる同士で感動しあってるのか?いつも疑問に。それもこれもバカマスコミが宗教団体にびびって事実を言わないからか、バカマスコミで働いている人間も頭良さそうに見えて、死後の世界等々の存在を信じているのか?わたしが一番知りたいのはメンサとか言う所に所属してるレベルの人間でも死後の世界や霊の存在、生まれ変わりを否定するに至らないのか?つづく。