河は枯渇している。

その傍らには天敵から必死の思いで難を逃れた天涯孤独の子馬が立っていた。


何も見えない。


愛する母の姿も

河を満たす雨雲も

僕の心を癒すものはもうこの世には存在しないのだろうか。


満ちているのはまぶしいほどに輝いている太陽と僕の不安な心。


蜃気楼の向こうに実在するかもしれないオアシスを夢見て

再び歩を進める決意を固める子馬がいた。    つづくかも



そういえばゴムって

少ししか伸ばさないと反発力は弱いけど

ハメをはずして思いっきり伸ばすと、その分帰ってくる力も強くなるんだね。

また手のひらに輪ゴムの痕が…

重い。なんだろうこの重さは。
人間の体内に『心』という臓器があるなら、いや、間違いなくあるんだと確信してるけど。

そこに鉛のような質量を持った得体の知れない重い物質が乗っていて、呼吸を不安定にさせる。

こりゃ2014年も試練の年だなって覚悟する。

でもネガティブに受け取られがちな『悩み』『痛み』『苦しみ』は、少しずつ味わってこそ、人生最大の逆境を乗り越える力になるんだ。

...と思えば試練と上手く付き合えるかな。

だって朝の来ない夜はないから♪

おめでとうございますニコニコ


今年からはじめてみました。


特にテーマ決めてないのでとりとめのない戯言感覚!?です。


よろしくおねがいしまーす(^O^)/