火曜日は美術展巡りとデザインのコンサルを受けに東京へ


知り合いなのですが田中せり氏の廃棄になる紙を使って身近に感じられる物や動物を表現出来ないか?というコンセプトの展示


他にもお二人の展示があり全ての展示が触ったり動かしてデザインしてみたり出来る体感型の展示でした😦

そんなにボリュームは大きくないので気軽に観ることが出来ます。

可愛くてオシャレな展示はとても勉強になり、安心感と刺激的を同時に感じられる展示でした🤤


二つ目は目黒ガーデンプレイス内にある写真美術館で展示をしている志賀理江子氏の展示🤩




スタッフにはメルマガ的に感想やポイントを送ったのですが、、

ちょっと端折ります🙏


ただ言えるのはシュールです。


シュールって和訳すると超現実主義なのですが

この作品展は日常的で無垢という何となくの非日常感があります😦

1、2年前位に行ったライアンマッギンレーの写真を連想できる感じもありました。


是非!お時間がある時に👍


その後デザインのコンサルを受けた時に
アートを見ていればある程度の人の感覚や時代性は解る、と教えてもらいました🤔

アートをリサーチしていくと確かにどの時代も一歩?半歩?先を見ている表現なんだなぁと再確認しました🥴

半歩先を表現するのは最近眩しすぎてwシンドイと感じる事が多いのですが
一歩先を見て半半歩先を表現出来るように頑張ります💪