最幸日々の生活の中でどうドラマチックに思えるのかって結局自分次第だと思うんですよね〜そんな考えだからスタッフは重く捉えちゃうこともあるけど結局仕事もプライベートもその線引きはなくて楽しんじゃうのが再幸なんじゃないかな