休日、
今日はソールライター展へ行ってきました
ニューヨークの写真家で
1960年代のファッション写真を撮っていた人
当時リチャードアヴェドンというメチャメチャ計算され尽くした写真を撮る人と同時期に活躍してたけどアヴェドンとはまた全然違う写真。
絵も描いていて毎日同じ街に出て同じ毎日を繰り返す
60年間、ある絵描きの女性と暮らし、絵画や写真について話す。
はじめてソールライターって人知ったんだけど
期待した以上にすごく良かった!
なんとなくシュールレアリズム的な香りのする写真
数年前にミヒャエルボレマンス展も見に行ったけど
あの人もそんな感じだった。
ボレマンスも確か絵画と写真に通じていたような、、、
似ているようで全然違う、写真と絵画
その事についてもソールライターの考えが知れるので是非行って見てください
Bunkamuraでやってます。
今っぽくておしゃれです!

