最近急にウーロン茶が飲みたくなり今日はウーロン茶のために一日過ぎしました。




色々試してみましたが鉄観音が今の気分に合ってます。




$髪工船





こんな休日も良いかも。





話は変わり茨城県の魅力度が3年連続で最下位らしい。




他県からみると目立った産業もなく特産物もこれといったものがないということなのでしょうか。





しかし、もし戦争が起きた場合世界で一番狙われやすいのは茨城県だという意見もあります。




原発、研究所、日立。



魅力度とは関係がないとは言い切れない気がします。




あと牛久市。


売りにできるものがあるのに全く生かされていない。



特に牛久シャトーと牛久沼。




シャトーなんてワインを造るのをやめた時点で価値が激減な気がします。


想像してみてください、全国からワイン好きが製造工程を見に来るのを。




そして牛久沼のほとりのレストランで地元ワインを提供。
軽食とワイン、ブドウジュースでもいいかもしれない。

文化的な旅館が牛久沼のほとりにぽつぽつと建ってそこではうなぎや茨城県産メロンを提供する。
牛久沼の景観を整えまた牛久ワインを飲んでいただく。



そうしたらバブルの頃は別荘も建ってたかも。


なんとももったいない。

まあ僕の知らない規制やしがらみもあるのでしょうが。



でもそう考えると牛久市、いや茨城県はなんともセンスのないことをしてきたんだろうか。
いや、しているのだろうか。




センスうんぬんで政治や街作りはできない。
そんな声も聞こえてきそうですが
考えてみてください


AppleやFacebook,googleなどはデザインを大事にしていなかったか!?



機能性重視でデザインやセンスを犠牲にする時代ではない気がする、日本!
いやいや話がでかくなった、牛久!





なんか話がそれまくってきたけど今後、市長や知事に期待というか
せめて栃木県位の魅力度を出してくれることを望みます!