こんにちは![]()
バルドヒルドのスタッフブログへ
ようこそ![]()
お盆
休みも終わり
新しい週の始まり
お休みボケ
も
しっかり調整しなきゃですね
先週末は
お天気が崩れた
ところもあったみたいですが
私たちのところは
しっかりと暑い日々
が続いてますよ
あと2週間くらいこのお天気
が続きそう とか
さてさて
naomi店長が
ヘルタースケルター
を見て
あまりにも絶賛するので
行ってきましたHELTER-SKELTER
監督があの蜷川実花さんってことで
見たいなぁとは思ってたんだけど![]()
実はわたし
原作を知らなかったので
しかも
モデル・タレントの世界って
ちょっと入り込みにくそうで
でもでも![]()
オープニングから
そんな気持ちは吹き飛びました![]()
エリカ嬢の大胆さもさることながら
りりこ
の部屋の内装とインテリア
ド派手にも見えるんだけど
あこがれちゃうアイテムだらけ
naomi店長も書いてるけど
ニナミカ監督いわく
「部屋はパーソナルな空間だから、自分自身がルール。
いわばなんでもありの世界かなって。
りりこの部屋はド派手だけど、過剰な嘘や違和感はないです。
テーブルやソファ、シャンデリアや小物類、
キッチンにある調味料まで、
半分以上が私物ですから(笑う)」
これって
どこかのコンセプトに似ているような
そう
バルドヒルドのコンセプト ですぅ
ライフスタイルも世間の常識に縛られない自分の世界観で楽しみたい。
綺麗やゴージャス、SEXYでCOOL、そして愛らしい・・・
私が素直にそう思えるものに囲まれたリュクスな暮らし。
違いを楽しみ、新しい自分スタイルを創る。
それこそが私を魅力的にし、
豊かで素直な気持ちにしてくれる新しい価値観なのでは・・・
想いが近い感じがします
実際
映画の中のインテリア
には
ニナミカ監督の私物もあるそうで
監督のお部屋も
りりこのお部屋にちかいんだそう![]()
そして
バルドでご紹介してるアイテムにもちかい
っていうか
そっくり
美しいもの
かわいらしいもの
キラキラ
やふわふわ
どれもが
あこがれちゃうインテリアでした
でもね
これがなかなか
あこがれちゃうけど
実際にお部屋を飾るとなると
家族の気持ちや予算に沿うものにしたり
実用性を重視しちゃったり
なんてことになりがち
貴女自身が長く過ごすお部屋![]()
パーソナルな空間
貴女自身の価値観で
豊かで素直な気持ちで飾りましょうよ![]()
もっともっと魅力的
に
イキイキと輝くために![]()
アグレッシブで好奇心旺盛な貴女が
もっと暮らしを楽しみ、豊かな心で挑戦し続けるための
ちょっとしたきっかけになる「BaldHeld」
BaldHeld ホームページはこちら → http://www.baldheld.jp/
店長 Blogはこちら → http://ameblo.jp/baldheld/