おわりとはじまりの境目最近死について考えます。 あ、私はピンピンしています生きてることはとても幸せなことだけど生きてる=幸せは本当にそうなのかな、、?例外もあるような気もする、でもやっぱり生きていることは素晴らしい、、?最近ちょっとわからないです。わからないから考え中です。それと同時に死んだらどうなるのか大人になってもわからないです。なんか、、歳を重ねるほどわからないこと増えてる気がします。終わりであって始まり、、ならなんだかすこしは救われるような気もする。答えのない本。たぶん何回も読むだろう。
真理は平凡の中に毎日見てる花や草や空や町。毎日毎日見てるのにね。。その都度色んな発見や気付きや感動がある。石ころすべてが違うかたちをしていて、それぞれの歴史があるんやもん。人も同じで毎日の平凡にはありとあらゆる生命やそれが生み出した歴史が折り重なりぶつかり合って成り立ってる◎日々の太陽に空に幸せを感じながら、、こんな路傍の石ころでしかない私でもこの世界にひとつだけなんだと再認識する昼下がり