私が転職を繰り返す中で、

様々な経験や業種を経験ができたのは今の糧となっています。

 

若い頃は、必死でも気付かなかった。

経験というものが、どんなに大切なのか。

 

こんな私でも

たくさん経験することで、

それなりに

周りから普通に働けている。

 

若い頃は、

とてもとても

手の届かないような

光って見えた先輩。

 

40代になった私は

自分では普通に

ジャッジしてる事も

若い子からすると

若い頃の私なら

とても

とても

言えない出来ないこと。

 

今また職を変えようとする今。

 

これまでは経験となっていた

糧となってきた反面、

避けてきた壁をまた避けるのか。

 

自分の事は分かっているようで、

一番知らない。

 

乗り越えない壁は

神様は作らないと言うけど。

 

現実を客観的に見るって

簡単なようで、

実は

とても難しく、

本質的な所ですね。

 

 

糧と壁は表裏一体 

 

 

まだまだ、

次の景色を

描くには

時間をかけ

もがき

現実を見ないといけませんね。