ストレスの多い日々になります。
もちろんそれは、バイト先の人々が悪いのでもないし、
私が悪いのでもない。
新しい環境に入るとはそういうもの。
私にとっては、それは英語が苦手な人が1人で海外にホームステイするようなもの。
緊張の環境で、失敗をし、自分の常識の通じない人間に怯え、
それでもそこから抜け出せずに常に人目にさらされている状況。
「もう一オクターブ高い声で」
・・・
あぁ?喉つぶさせる気かぁ???![]()
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私 「トッピング間違えました、すみません」
先輩 「えぇ、あぁ、・・・じゃぁもぉまちがえないでください」 (あきれるように)
あぁぁぁ????
だったら最初にトッピング教えとけ!
でも、私が先に聞くという手もあり、
どこまで教えたか分からない人間に、
「あぁしろ」「こぉしろ」言うのも気が引ける役割であることは間違いないので、喧嘩両成敗ということで。
喧嘩はしてないけどね。心の叫びでとどめたし、もちろん。
にしても、
・・・・今日は最高に気持ちの落ち込んでいる日だった。
なんで?
いまさら別れたのがさびしい?
でも向こうはもぉぜんぜん引きずってないと思うよ。
なんでだろぉねぇ。
私は自分のモチベーション高く保つのがほんとうにできない。
これじゃだめだし、自分でしかどうしようもないのは分かっているのに。
どぉしても、きっと、人に甘えて、誰か助けて、どうにか救い出して、
が始まってしまうのであろう。
いやだ。どうにか変わりたい。換わりたいのに、その変わり方が分からない。
自分で見つけ出すもの。
私は、どうにかなってしまいそうだ。
久しぶりに、
車に突っ込むか、飛び降りたい気分になりました。
本当に私、危ないのではなかろうか・・・![]()
見上げる空は青く、
行きかう人々はしかめっ面、
店長は若い、きれいな肌の、
テキパキとした
華奢な女性。
電車の窓に映る私は、
若干22歳、
しかーし相当疲れた顔をした、生きる気力を失った、病んだおばさんのよう。
いやだ。
いやだぁ
いぃやぁだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!
さぁ、寝よう。明日は明日の風が吹く。
変わるのは私自身。表情美人は幸せ美人。笑って笑って![]()
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