またもTSUTAYA100選、借りてきました。



『ダンサー・イン・ザ・ダーク』


Forever21


【解説】
目の不自由なシングル・マザーがたどる悲劇を描いた異色ミュージカル。

監督・脚本は「奇跡の海」のラース・フォン・トリアー。

撮影は「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」のロビー・ミュラー。

振付はヴィンセント・パターソン。

主演・音楽はビョーク。

共演は「ヴァンドーム広場」のカトリーヌ・ドヌーヴ、「グリーンマイル」のデイヴィッド・モース、「8mm」のピーター・ストーメア、「奇跡の海」のジャン・マルク・バールほか。2000年カンヌ国際映画祭パルムドール、主演女優賞受賞。




正直好きじゃない。。星ひとつ!★☆☆☆☆


いわゆる名作かもだけど、賛否両論ですね。私は否。


というか、バッドエンド?いやハッピーエンドなのか?

とりあえず、悲劇すきて、苦しくて辛いし、スッキリしない。


なんかあり得ない。こんなことがあったらいやだなって思う。


んーーーー難しい映画。万人ウケはしないだろうね。




今は、ものすごいスカッとするアクションとか、べたべたのハッピーエンド映画が見たい。